2007年2月24日 (土)

現地無料エージェントとは?03♪

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裕基さんの2日目の日記にチラっと書きましたが、今日は2月20日にノリさんと言う現地参加のメンバーに、現地無料エージェントとして行いました「語学学校無料案内&入学のお手伝いサポート」の様子を書きます♪ それは本当に偶然の出来事だったのですが、2月19日裕基さんのサポートで携帯電話屋さんのニッテルと言う名のお店にて、2人で担当の日本人女性の話を話を聞いていた時なのですが、わたしの頭越しに「すみません、ここでは語学学校の無料案内とかは行なってますでしょうか?」とわたし達の担当の日本人女性に語りかけたのがノリさんだったのです♪

つい条件反射で(笑)、「はい♪わたしが語学学校を案内出来る無料エージェントの人間ですけどっ(*^_^*)」ってな会話から始まり、裕基さんが携帯電話のレンタルの手続きをしている間に、ノリさんの希望する語学学校の環境や、条件や、金額や、期間等を聞きながら、語学学校の候補の絞り込みをして2校の語学学校見学をする事に決定♪ 本日の無料サポートに繋がったのでございます♪ ちなみにノリさんは、わたしの書いた「オーストラリア de ワーキングホリデー」を読んでやって来た方では無いのですが(^o^;)、、、しっかり日本の斡旋業者は使わず自力でオーストラリアにやって来て、自力でOZシェアを見つたツワモノで、そろそろ毎日サーフィンの生活が退屈になって来たので、現地の無料エージェントにて語学学校でも紹介してもらおうと思ってた方だったのです♪♪♪

ここで、「何故ノリさんとの短い時間の話し合いの間に語学学校を絞り込めるの?」との疑問が当然出てくると思うのですが、先ずA to Z AUSTRALIAでは、日本の悪徳斡旋業者の最大手である○○○○○○○社や○○○○○○社が、毎週10名とか20名とかのサポートを、ワーホリのパッケージツアーの様に団体で行なっていて、そのメンバーを大量に送り込んでいる語学学校を、極力A to Z AUSTRALIAのお薦めの語学学校から外しております↓
http://www.atozaus.com/school02.htm

なので、早い話が○○にある○○校とか、○○にある○○校とか、○○にある○○校とかに行ってしまうと、クラスメイトの半数が某社や某社の生徒だったりする事もある訳で、かな~り痛い目に遭ってしまう可能性もあるのです(><)。。。 

次は、わたしの様に毎週必ず1~2回はメンバーの語学学校見学や下見で各語学学校を回っていると、当然既に通っているA to Z AUSTRALIAメンバーの生の声も聞けますし、変動しやすい日本人のパーセンテージや各国の生徒のパーセンテージやその語学学校のヤル気に至るまで、かなり事細かくチェックが出来るので、その時その時で「旬」な語学学校をキッチリとご案内出来るのです(*^_^*) だから、上記のA to Z AUSTRALIAのお薦め語学学校に入っている語学学校ですら、問い合わせのタイミングによっては、「今はこの語学学校はお薦めではありません!」とハッキリ言える各語学学校の把握度なのです♪

その次は現地無料エージェントならではの、各語学学校のキャンペーン情報ですよねっ♪ どうせ同じ様な環境の語学学校ならば、キャンペーンをやっていて、授業料が安く済む語学学校を選んだ方が良い訳で、そんなこんなの条件の絞込みから、今日回るロビーナと言う地域にあるボンド大学付属語学学校と、サーファーズパラダイスと言う地域にあるエンバシーCESの2校を見学する事になったのです(*^_^*) つまり、土日も勉強出来る図書館や勉強する為の施設やスポーツ施設は全豪でもNO.1と言っても過言では無いボンドVS国際色ではゴールドコースト最強♪「入学金無料!!10週間の授業料で2週間の授業料無料♪」のキャンペーン中のエンバシーCESとの一騎打ちになったのです☆ 

ノリさんはほぼ同時刻に両校を見学し終わったので、生徒層とかも実際に比べる事が出来たし、両校の雰囲気も肌で感じる事が出来た訳なのですが、いざどちらの語学学校に通うか結論を出す段階になった時、悩みました。。。とにかくエンバシーの隣りにある公園で悩みに悩みましたw(@。@;)w ある意味悩むのは当然かもですねっ♪ 何せゴールドコーストでベストオブベストの語学学校2校を比較してる訳ですからっ(*^_^*) そして最後に決断したのは、ボンドへの入学♪ まいどまいどですが決断の理由を聞いてみましたら、「もしわたしがもう少し若かったら間違い無くエンバシーだったのでしょうが、真剣に勉強出来る環境を選んだらボンドでした♪」との事でした♡→ܫ←♡

①ノリさんが自力でみつけたOZシェア先からサポート開始♪
②この↑①の写真のノリさんの左側に写っているフランジパニー
 の花なのですが、「白に黄色」がスタンダードで、レア物では
 「ピンクに黄色」なんてのもたまにあるのですが、わたしに
 とっては、この「白っぽいピンクに黄色」は超レアでとても
 綺麗だったのでついつい載せてしまいました(*^_^*)(←って
 か解説長すぎ(^-^;ゞ。。。)
③朝、語学学校が始まる前にもひと泳ぎ出来るプール\(^0^)/♪

2006年11月17日 (金)

現地無料エージェントとは?02♪

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ここ数日で北はサンシャインコーストから南はバイロンベイまでサポートで走り回っておりまして、今年度では一番多忙な時期だったのですが、やっと落ち着き11月は残り3名のサポートとなりました(*^_^*)♪と言うことで又だいぶ日記が遅れてしまっておりますが、本日の日記では現地無料エージェントのA to Z AUSTRALIAが11月12日と13日と16日3回に分けて茜さんに行なったサポートの様子を書いてみますねっ♪

何度も何度でも書いてしまうのですが、もともとA to Z AUSTRALIAは日本の悪徳斡旋業者の暴利やどうしようもないサポートに泣かされた、ゴールドコースト現地のワーホリメーカーのたくさんの声に、「じゃ、現地料金というのがどんな金額で、ワーホリメーカーが求めている本当のサポートと言うのはどんなサポートなのか悪(←書くのも面倒なので以下、悪徳斡旋業者=悪 (笑)♪)に教えてやろうぢゃないか!!!(;`〇´)」 と言う思いで始めたのですが、5年ちょっとの期間内に悪に申し込んだ後にわたしの事をネット上で知って悪をキャンセルしてA to Z AUSTRALIAを利用されたメンバーが9名居りまして、未だ何もしてもらってないのにキャンセル料金を5万~7万取られてしまったのですが、A to Z AUSTRALIAの利用で、元が取れましたと全員に言って頂けたのが不幸中の幸いでしたっ♪

又、出発直前にA to Z AUSTRALIAの事を知った為キャンセルする時間も無く、でも悪のサポートに対するネット上の様々な書き込みを読んでしまったので、信用出来なくなった為、悪の最低金額のワーホリツアーである20万円ぐらいで空港ピックアップと1週間のホームステイだけが付いているパッケージを利用しやって来て、語学学校見学やホームステイ後のシェア探しや仕事探しのサポートは全てわたしから受けたメンバーが2名居りましたが、茜さんは3名目のそんなメンバーだったのです(*^_^*) 

メールのやり取りの中で到着した日の夕方にはお会いして、SOH‘Sハウスにやって来る事になっていたので、初日の12日はSOH’Sハウスにて茜さんのワーホリ計画を改めて練り直しっ♪翌日13日にはロビーナ駅まで自力でやって来てサポートを受けるメンバーが居たので、朝に語学学校見学を済ませてこの日のサポートは終了♪ 16日についでにおまけでワーホリの公的な機関の手続きも行なっちゃってから、語学学校への正式な入学を大決定!と言う感じの日程でした♪先着のメンバーの日程が入っていた後に茜さんからご連絡を頂いた関係上、飛び飛びのサポートになりましたが、現地無料エージェントですので、この3日間に分けたサポートは全て完全無料でございます\(^0^)/♪

ホームステイ先がかなり不便なところなので、心配しておりましたが、何とかチャリとバスを利用すれば30分ぐらいで通学出来る範囲にボンド大学付属語学学校があったので、これまた「不幸中の幸いでした♪」と喜んで頂けました☆

①到着日にSOH‘Sハウスに遊びに来た茜さん
②英会話が上達する奥義を口伝されつつボンドに入学
③バトミントンコートが8面同時に使える広さのボンド体育館 

2006年10月31日 (火)

現地無料エージェントとは?01♪

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どんなものなのか!!今日はは昨日10月30日のわたしの行動でこの謎に迫ってみたいと思います♪この日記、今まではA to Z AUSTRALIAの到着メンバーにしか伝えて無くて効果絶大の「絶対に英会話が上達する奥義♪」を日記で書きます!!!と宣言していたので、朝10時頃に、さて「そろそろ原稿仕上げてみんなをびっくりさせようかな♪」と思っていた時、わたしの携帯電話が鳴ったのです。出てみると現在のSOH‘Sハウスの前に住んでいた旧SOH’Sハウスのマネージャー、ジェフからの電話でした♪ 

旧SOH‘Sハウスは、70件ぐらいの住宅がセキュリティーゲートと言われる、ゲート中に住んでいる人間に了解を得ないと入れない自動開閉式ゲート付き集合住宅で、入り口に住居者全ての問題や安全やルール等を管理するマネージャーが住んでいて、住居者が無料で使える公共スペースには、プール&スパ&パーティールーム&ジャグジー&GYMがある、オーストラリアで言う所のラグジュアリー・コンプレックスだったのですが、仲良くしていたマネージャーのジェフの懐かしい声に、「How you going mate !!!」と答えると、なにやら「英語が話せない日本人がわたしの所にやって来てオーストラリア de ワーキングホリデーの本を見せて身振り手振りでSOHに会いに来たと説明している様な気がするのだけど、直接話してくれないっ?」と言っているではありませんかっ!!! ジェフに感謝の気持ちを伝えつつ、代わった電話の主と話をしてみると、「名前は大樹と申しまして、今朝ブリスベン空港に到着したのですが、本の住所をたどってココにたどり着きました♪無料語学学校見学とか、出来れば今夜泊まるバッパーとかの宿のアドバイスを受けたいのですが、大丈夫でしょうか?」と語る無料エージェントA to Z AUSTRALIAを頼って来た現地参加のメンバーだったのです♪

「オーストラリア de ワーキングホリデー」の本に掲載されていた住所からは引っ越してしまった後だったので、今回の大樹さんにはせっかくSOH‘Sハウスにわたしを訪ねて来て頂いたのに、直ぐには会えませんでしたが、もちろん「現地サポート命♪」のわたしは、「絶対に英会話が上達する奥義♪」の執筆を投げ出して(決して逃げてはいませんよ~~~(笑)♪)、電話を頂いてから20分後には大樹さんと初対面致しました(*^_^*) 今までも5年間の間に、わたしの本を片手にブリスベンにINしてホームステイ先から電話連絡してきた方、ブリスベンのバッパーから電話連絡してきた方、サーファーズパラダイスのシェア先からやバッパーから電話連絡してきた方や、その他事前のメールでのやり取り後にA to Z AUSTRALIAの無料サポートを受けた方は数多く居たのですが、今回の大樹さんの様な本に掲載されているSOH’Sハウスの住所に直接やって来て、わたしが居なくて電話連絡というパターンは始めてでした!!!その理由を大樹さんに聞いてみると、「全部自力でやるつもりだったのですが、ブリスベン空港とかでの英語のやり取りで、やはり英語力の未熟さから自力には難しいので、最初だけでもSOHさんに頼ろうかと思ってココに来ちゃいました♪」との返答だったので、即語学学校見学の無料サポート開始っ♪

最初の学校見学で行ったボンド大学付属語学学校で、大樹さんがどんな目的でオーストラリアにやって来て、どれぐらいの語学力を身に付けたくて、英語の読む・書く・聞く・話すの中では、どれが一番得意でどれが一番苦手か、ワーホリ持参金の額もありましたし、読む・書く・聞く・話すを全体的に底上げしてくれるボンドは、あまり興味が無い事が判明したので、次からの語学学校は聞く・話すの会話中心で行なわれている語学学校に的を絞り、エンバシーCESとEIPを見学♪エンバシーは相変わらずいつ行っても国際色が豊かな学校で、「そんな金髪してて英語しゃべれないのかい!」と突っ込んでみたくなる様な(笑)、ヨーロピアンとかブラジリアンとかもたくさん居りました♪ EIPは、対照的に日本人が90%だし、東洋人以外の生徒を受け入れて無い学校なので、金髪は先生達だけなので、同じ日にこの2校を回ると違いが面白いですねっ♪

普通この文章だけだと、当然大樹さんはエンバシーへの入学をしたのだろう!と予想された方が多いでしょうが、大樹さんが選んだのはEIPへの3ヶ月の入学でした♪ 理由はEIPユニークな英語の教授法なのですが、1クラス最大8少人数制と(通常は5~6名でレッスン受けてますねっ♪)、テキストを使わない会話オンリーの授業なので、1日5時間の授業の中で、ちょっとその日に行なわれる会話オンリーのレッスンに必要な文法を朝1時間やるだけで、残りの4時間はみっちり会話漬けになるのです♪なので、大樹さんの様な読む・書くはあまりやりたく無い人には絶好の環境だったのですねっ(*^_^*) ネイティブの先生と対話出来る時間と言う意味では、ゴールドコーストNO.1の学校なので、過去A to Z AUSTRALIAのメンバーでは、逆にもう英語の読む・書くは十分♪と言う「英語出来る組」で英会話力のみを伸ばしたい!と言うメンバーも数名この学校を選択されてますねっ☆ 学校内では他の国から来た生徒とかの友達は出来ないけど、他の学校より早く身に付く会話力で、学校の外でOZの友達を作っちゃおう♪というのがこの学校のコンセプトみたいです(^3^)/

ということで通う語学学校は無事決定したのですが、朝到着したばかりで、未だ何も公的機関の手続きをしてなかった大樹さんには、「オーストラリア de ワーキングホリデー」を持ってわざわざSOH‘Sハウスまで来てくれたガッツにお応えして、銀行口座の開設や携帯電話のレンタル、ワーホリ専用掲示板の場所を数ヶ所ご案内してシェア探しの方法を伝授したり、最後はパックパッカーズ探しからチェックインまで全て特別に無料でサポート致しました(*^_^*) 後は最初の目標通り自力で頑張るんだ大樹さん♪

①無料語学学校見学でサーファーズパラダイス到着の大樹さん
②日本でも5年間英語の先生してたEIPのショーン校長先生と
③無事今日泊まるバッパーにチェックインできた大樹さん

2006年10月 2日 (月)

コーディネーションのお仕事♪

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ワーホリや留学生のサポート以外の仕事は、その仕事がやりたい仕事で、時間がある時にしか受けてないのですが(爆)、昔はツアー・コーディネーターとして主に日本の芸能人の人達とかテレビ局の人達や製作会社の人達とドラマや映画の撮影をしたり、雑誌社の人達と雑誌の記事作成をしたり、日本ハムとかのお偉いさん達と牧場に行き牛肉の輸出契約を結ぶお手伝をしたり、胃の痛くなる様なコーディネーションを専門でやっていた時期もありましたが、今回久々に2006年2月から始めている日本のウエディング会社のコーディネーティングの4回目の仕事を日記に書いてみます♪

8月後半に「モデルさんをSOHさんに集めて頂き、アルバムのサンプル撮影をゴールドコーストで行ないたいのですが♪」というメールの受信から始まったこのお仕事。まずはモデル探しですが、芸能人のみなさんにもたくさん会っているので、美男美女を見る選人眼には自信があります♪ゴールドコースト在住で思い出せるだけの候補を思い出して絞込み♪最終的には自信があったので男性1名、女性2名の候補者しか日本のウエディング会社の最終写真&プロフィール選考にかけなかったのですが、見事に受かり、この2名で撮影が大決定\(^0^)/♪

Seiyaさんは赤ちゃんの頃から(爆)、Amiさんは5年前位からの知り合いだったのですが、お2人ともモデルさんのお仕事は初めてだったので、9月5日の撮影日はさすがに撮影開始時の頃は緊張気味でしたね。。。(^-^;ゞ が、やはり海外育ちでバイリンガルなお2人、直ぐにOZのプロカメラマンのジョークで表情が豊かになり、撮影開始から1時間後ぐらいには立派なプロのモデルさんになり切ってました♪お陰様で撮影は無事完璧に大成功♪Seiyaさん、Amiさん、お疲れ様でした♪ありがとうね~☆

あと今日は、少し放置プレー気味だった本家A to Z AUSTRALIAのホームページの「サポート写真集」も40枚以上の写真をUPして更新致しました♪上記のウエディングコーディネーションの仕事の写真も10枚ぐらいUPしてますので、ご興味がおありの方は本家までどうぞっ(^0^)

http://www.atozaus.com

↑ワーキングホリデー&留学応援サイト
     A to Z AUSTRALIA

①本番時に着るタキシードを試着するSeiyaさん
②2つ目のチャペル撮影のヘアメークをするAmiさん
③イルカに触れて本気で幸せなお2人(笑)♪

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