2013年10月13日 (日)

バイロンベイという田舎街でのサポート♪

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みなさん、こんにちは!AtoZ AUSTRALIAのSOHです(*^∇^*)

またまたご無沙汰で7月14日以来の更新になってしまいました(^o^;)。。。5月末に体調を壊して入院までしましたが、7月からA to Z AUSTRALIAの現地サポートも完全復帰し、8月は8名、9月は9名、今月10月も5名のサポートを既に終えている超多忙な日々が続いておりまして、A to Z AUSTRALIAのブログやfacebookやmixiの更新が全くできなかったこと、深くお詫びを致しますm(_ _)m

それから現在A to Z AUSTRALIAのウェブサイトをfacebookに完全移行すべく、現地サポートの裏側でウェブサイトの文章の更正も行っている最中でして(本を書くのと同じぐらい大変(T.T)。。。)、A to Z AUSTRALIAのウェブサイトが見られない状況が数週間続いておりますことも、深くお詫びを申し上げますm(_ _)m まあ2008年以降もともと多忙過ぎてA to Z AUSTRALIAのウェブサイト更新は全く行っておりませんでしたがっ(爆)♪

そしてわたしごとで大変申し訳ないのですが、間もなくここゴールドコーストにて、A to Z AUSTRALIA主催、「いちど死んぢゃったんだけど、生き返れたのでもう一度再会することができて本当に良かったですオフ会(笑)♪」の開催告知と、わたしが12月に日本に一時帰国して日本の5都市(東京・名古屋・大阪・福岡・札幌)で行うA to Z AUSTRALIAのオフ会(居酒屋さんで行うお酒を飲みながらの気軽なワーホリ説明会♪)の開催告知と、A to Z AUSTRALIAのfacebookサイトのデビュー!!!と続きますので、お楽しみにぃ~~~\(^0^)/♪

ちなみにA to Z AUSTRALIAのウェブサイトが見られない状態が続いているのにもかかわらず、「オーストラリア de ワーキングホリデー2013年最新版」(イカロス出版)を読んだというみなさんからのA to Z AUSTRALIAへの現地サポートの申し込みが相変わらず殺到しておりまして、来年度は1月は既にもう満員、4月があと2名、9月にも最長仮予約記録が出そうな勢いでありますo(^0^)o 今年はこんなに静かにしていたのに50名以上のみなさんの現地サポートを満員にてお断りしてしまいましたが、来年度はfacebookサイトがデビューしてしまうと、問い合わせがさらに増えるのは目に見えておりますので、A to Z AUSTRALIAを利用してゴールドコーストやブリスベンにてワーホリをしてみたいという方は、早めのお問い合わせをっ(o^∇^o)ノ

ということで、そろそろ現地サポートの様子をお伝えすることに致しますが、もう既に2ヶ月後にはわたしは日本で5都市を飛び回ってA to Z AUSTRALIAのオフ会をするわけで、今年到着したメンバーの現地サポートの様子を今年中にお伝えすることは、今まで通りの文章量と写真の数と更新回数ペースでは無理なので、今回は前回のブログの方の次の方(2013年5月12日に到着)から、写真の掲載を1枚ずつに限定し、コメントも最小限にさせて頂いて、先月9月11日に到着したメンバーの現地サポートまでまとめてドド~~~っと追いつかせて頂きますねっo(^0^)o

2013年9月11日に到着した留美さん♪ 通う語学学校をバイロンベイというゴールドコーストからは車でちょうど1時間ぐらい南に下ったNSW州にある学校に日本で決定してやって来たので、2日間のSOH’Sガイドでの現地サポートを行いました☆ 飛行機はゴールドコーストでサポートを行うメンバーと同じで通常通りジェット☆航空にてゴールドコースト空港IN♪ 初日をゴールドコーストで過ごしてSOH’Sガイド公的機関編や生活編の一部を受けて頂き、2日目にご覧のような素晴らしい綺麗な海の広がるバイロンベイに行き、語学学校への入学手続きや授業料の支払いや、SOH’SガイドにてOZシェアメイト探しのサポートと生活編の残りを受けて頂くパターンでしたっ♪

このバイロンベイという街は、ゴールドコーストのサーファーズパラダイスがシドニーやメルボルンとかの大都市の30分の1ぐらいの規模しかない田舎街だとするならば、そのさらに半分ぐらいの規模の超田舎街です♪ オーストラリア人観光客の間でもオーストラリア最東端の街として有名で、最東端にそびえ立つ灯台周辺の景色は、一生に一度は味わって頂きたい絶景ですo(^0^)o わたしも33年前にワーホリの1期生でゴールドコーストに住みだした頃にも、2年間の間に10回以上足を運んだ大好きな街でもあります♪ バイロンベイの街には、「スローライフ」「ナチュラリスト」「アーティスト」「ヒッピー」「サーファー」「ヨガ」「音楽の野外フェス」を求めたりやる人たちが集まるので、これらのコンセプトに合致した方にはとても魅力的で過ごしやすい街です♪ 有名なサーフポイントにご案内した時に止まってたアイスクリーム屋さんの前でポーズの留美さんも、ほぼ上記のコンセプトに合致した方だったので、街に着いたとたんに笑顔全開でしたっ☆v(^□^)v☆

このバイロンベイには1998年から開校している「Byron Bay English Language School」(BBELS)という名の語学学校があり、A to Z AUSTRALIAでも2006年からメンバーがお世話になっております♪ このBBELSは、オーナーのマイケルさんと妻の恭子さんが常に語学学校に顔を出している環境なので、経営者の目が行き届いていて、ゴールドコーストで言えばインフォーラムみたいなアットホームできちっと生徒をひとりひとり面倒みている様な経営で、レストランで例えるならオーナーシェフが経営する安くて美味しくてサービスが良いお店!!といった感じです♪ さすがにここまで足を伸ばす(情報を得ている)日本人ワーホリも多くはないので、この語学学校の日本人率は常に10%台で、ヨーロピアンやブラジリアンだけで50%を超える国際色がとても豊かな語学学校です♪ 国際色が豊かなキャンパスの事務局前で入学許可証を手にハイ・ポーズ!の留美さん♪

もともどバイロンベイの街は、徒歩でも20分あれば1周できてしまうぐらいの規模の街ですが、BBELSはそのほぼど真ん中に存在し、オーストラリアでは最安値のスーパーマーケットでもあるウールワースが、何とBBELSから徒歩1分なので、シェア先の近所に安いスーパーがなくても、学校帰りにワンストップして必要な食料品や日用品をGETすれば、わざわざ休日にスーパーに行かなくても良い環境で、とても生活は便利です♪ ご覧のようにほとんどの生徒が自転車で通学しているので、BBELSの駐輪場は常に満車です(^^)

留美さんがオーストラリアに到着する前からバイロンベイのOZシェアメイト探しはわたしの中では始まっていて、「過去にメンバーがお世話になって好評だったシェア先リスト♪」やネット上の情報で、3軒ぐらいのアポを留美さんがオーストラリアに到着する前に取ってあった状態でこの日ゴールドコーストからバイロンベイにINしたのですが、OZ男性1名とOZ女性2名が住むご覧の素晴らしいシェア先にて無事OZシェア先が大決定できました\(^0^)/♪ BBELSには自転車で20分弱の治安の良さそうな地域で、海までも自転車で10分もかからない環境には、サーファーの留美さんも大喜び♪ 後日留美さんから届いた感謝メールです↓

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本当にありがとうございます!
入学時期も丁度スタートのタイミングだったんですね!
ここのシェアルーム見つけて頂いてなかったらすでに心折れていたかもしれません。
感謝でいっぱいです。
帰宅したら、辞書届いてました!
助かります!
頑張ります☆(*^^*)
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ただ、シェア先を大決定した時にまだ住んでいた日本人の男性が、このシェアハウスを出てゆくのがその週末だったため、4日間だけ限定でバイロンベイに短期滞在の宿を探さなければいけなくなったので、サポートにて街のど真ん中にあるWHA(ユースホステル)を見つけ、そのYHAへのチェックインもお手伝い♪ この留美さんの幸せそうなお顔がこのWHAのグレードの高さを物語っておりますねっ☆

パソコンができるラウンジもこんな感じで清潔感いっぱいでしたっ\(^0^)/♪

さすがバイロンベイ!!このレセプションではショートやロングのサーフボードや、BBからウエットのレンタルまで行っておりましたので、このお別れした翌日には留美さんはバイロンにてサーフィンデビューしてたのでしょうねっ♪ 浦山ですo(^0^)o

アーティストの街バイロンベイだけあって、ビーチわきの公園にいきなりこんな「木の根っこ」で作ったアート作品がっ♪ 重さにしたら軽く1トンは超えるのでしょうねっ♪♪ わたしは痛く感動致しました(*^_^*)

この根っこを最初に見つけた人、これをこの様な作品にしようと思った人、これを作ったり作るのを手伝った人、これを見てこれをココに置こうと思った人、これをココに置きたいと言ってきた人にココに置くことを許可した人、これをココまで運んできた人、何もかもがバイロンベイなのです\(^0^)/\(^0^)/\(^0^)/♪

ということで、他にも5月から9月まで到着したA to Z AUSTRALIAのメンバーが、どんなOZシェアメイトとワーホリをスタートしたのか、たくさんの写真を掲載致しておりますので、facebookのオリジナルの内容にご興味のある方は↓コチラに見に来て下さい♪ ワーホリ予定者の友達リクエストは大歓迎しておりますし、わたしの友達にはワーホリ現役生がたくさん居りますよっo(^0^)o

http://www.facebook.com/munetaka.onoda 

それで、ココからの写真なのですが、ブログで書いたように、何とか現地サポート情報を最近までキャッチアップしたいので、わたしが入院中で妻のひろみ‘Sガイドを受けられたみなさん12名とか、わたしのサポートを受けたけど写真撮り忘れた(笑)みなさんとかは申し訳ありませんが飛ばさせて頂きますし、写真の枚数やコメントが少ないことも、深くお詫びを申し上げますm(_ _)m

2013年5月12日到着の小百合さん♪
2013年5月14日到着のYuiさん♪
2013年5月17日到着のSyunsukeさん♪
2013年5月20日到着のKazuyaさん♪
2013年5月24日到着のYukiさん♪
2013年5月27日到着のHarukaさん♪
2013年7月8日到着のAzusaさん♪ 5月30日から7月4日到着の12名のみなさんは、わたしの妻のひろみ’Sガイドを受けたみなさんで、写真の掲載がありません。ゴメンなさい(^人^)
2013年7月11日到着のAyakaさん♪
2013年7月23日到着のTomohiroさん♪
2013年8月2日到着のHarunaさん♪
2013年8月8日到着のHiromiさん♪
2013年8月16日到着の国彦さん♪
2013年8月22日到着のSyokoさん♪
2013年8月26日到着のHisaeさん♪
2013年8月27日到着のHarunaさん♪
2013年8月29日到着のYokoさん♪
2013年9月2日到着のYukaさん♪
2013年9月9日到着のAkariさん♪ そして一番最初の写真の9月11日到着の留美さんに続きます♪ 

これでやっと1ヶ月遅れ(^o^;)。。。


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2008年4月 4日 (金)

お坊ちゃまシェア♪

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みなさん、こんにちは♪

今朝もブリスベン空港に周平さんと言うメンバーの空港ピックアップに行って来ましたが、現在周平さんはSOH‘Sハウスでお昼寝(朝寝?)中♪その隙に日記書いております(笑)♪ ちなみに周平さんはなんと18歳!!わたしがオーストラリアにやって来た年齢と同じ年齢でオーストラリアの土を踏んでおります♪ そりゃ~現在ワーホリを目指しているみなさんにも、様々な心配とか不安な気持ちもあるのでしょうが、18歳ですよ!18歳っ!!!もしワーホリを断念する様な事があれば、この周平さんに負ける事になりますので、頑張って下さいネ~~~(๑→ܫ←๑)  ってか、周平さんのご両親、お2人共わたしや妻のひろみよりも年下でして、、、結構朝からボディーブローの様に効いております(笑)♪サポートの様子は後日の日記に書きますねっ♪

では今日の日記では一昨昨日に到着した啓介さんのサポートの様子と、昨年サポートして未だサポート日記に登場していないみなさんのキャッチアップコメントを書きますが、啓介さんはひとつ前の日記に書いた様に、ゴールドコーストから車で南に1時間走ったところにある、バイロンベイと言う海沿いの小さな街の中のBBELSと言う語学学校への入学を日本で決定してやって来たので、初日の到着日はゴールドコーストにてSOH‘Sガイド公的機関編と生活編の一部を行い、2日目にはバイロンベイに行き、OZシェア探しと生活編の残りを行ないました♪ ↓コチラがBBELSの詳細です(*^_^*)
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=274423327&owner_id=6679228
もちろんバイロンベイもイルカやホエールウォッチングの街だし、サーフィンも盛んな場所なので、当然の如くサーフショップも数件ありますが、やはり観光地なのでややサーフボードの値段が高いのと、さすがにゴールドコースト程の品数の中からは選べないので、サーフィンを極めたいという啓介さんのサーフボード探しも、初日にゴールドコーストにて何とか詰め込み無事素晴らしいサーフボードもGET\(^0^)/♪ 日本から持ち込んだスーツケースやボストンバッグや、ゴールドコーストで買い揃えたOZシェアに必用な日用品やサーフボードや日本食等を車に詰め込んで、2日目はいざバイロンベイへっ♪♪♪ バイロンベイ到着後は先ずビーチへ直行!サーファーの啓介さんも少し落ち着いてくれたので(笑)、語学学校のBBELSに行き、学費の支払いと、来週月曜日の日程を聞きました♪ その後はOZシェア探しでしたが、新聞でアポを取っておいたシェア先とBBELSで入手したシェア先と両方車で訪ねた結果、家の外見からどう考えても後者のシェア先の方が良くて、結局アポの順番は新聞の方が後だったのですが、最初に行ったイアンさん宅でのシェアに即決大決定\(^0^)/♪ イアンさんのお宅はあの有名なバイロンベイの灯台も見える高台にあり、海までチャリで2分、語学学校までもチャリで10分程度のべスポジにあり、なにやら超お金持ちで、啓介さんが初めてのシェアメイトとの事♪ 50代だと思うのですが、現役のサーファーで更にハングライダーという何ともスーパー50代OZ♪♪♪ 一緒にサーフィンも行けるので最高の環境がGET出来ました(*^_^*) 


①2008年04月01日到着の啓介さん。お坊ちゃまシェア先とも言えるイアンさん宅w(@。@;)w

②2007年11月17日到着の美希子さん。A to Z AUSTRALIAの場合、SOH‘Sハウスと呼ばれるわたしの自宅に、ホームステイの様にわたしの家族と一緒に2泊か3箔寝泊りしてマンツーマンサポートを行なう現地サポートスタイルなので、現地サポートをお引き受け出来る人数は毎月10名ぐらいなのです♪しかしこの昨年10月は12名の現地サポートが入っていて、美希子さんからお問い合わせメールが来た頃には満員で、11月のこの日まで日本の出発日を待って頂いた経緯があったので、申し訳ない気持ちをサポートでお返し致しました(*^_^*) 美希子さんは、前職がスイミングコーチで、バイトではスポーツジムで働いた経験もあるアクティブな方だし、次なるターゲットはサーフィン上達でもあったので、「忍法!何も決めないでオーストラリアにやって来るの術♪」を炸裂させて3日間のサポート日程でやって来ましたが、語学学校はゼッタイに海に近い学校という事で、サーファーズパラダイス内の数校を見学♪ そして結局はダッシュ2分で海に到着出来る英会話のみの語学学校、イングリッシュ・イン・パラダイス(EIP)に入学を大決定♪ この時の美希子さんもキャンペーンの恩恵を受けたのですが、現在EIPではキャンペーンを行なっておりまして、入学金の150ドルはそのままで通常は授業料は週300ドルなのですが、「5週間の授業料支払いで1週間の授業料無料♪」とか、「10週間の授業料支払いで2週間の授業料無料♪」とか、更にはなんと、「13週間の授業料支払いで4週間の授業料無料♪」なんてキャンペーンを行なっております♪つまり3か月分の授業料で4ヶ月語学学校に通えちゃう訳ですから超お得ですよねっ\(^0^)/♪ 話は戻って美希子さんの初メールには→「英語力が全くなく今では恥ずかしい話、中学生のレベにも達してないです。なので、ホームステイが良いのか?シェアなどがいいのか?迷っています。周りには、ホームステイのほうが英語も上達するんじゃない?という話をされ、どちらがいいのかなと考えてしまします。」と書かれていて悩まれていたのですが、わたしのアドバイスで到着後はOZシェアにてワーホリ開始を選択し、最終的に数件回った後に出会えたのは、OZ&日本人夫婦&子供ひとりのご家族とのシェアが大決定♪ これならホームステイの飯無し状態のシェア先なので、環境はそのままで費用はだいぶ節約出来た感じですかねっ(o^∇^o)ノ

③2007年11月22日到着の未奈子さん。↓メールのタイトルがなかなかインパクトありました(笑)♪

★★★サポート求む!!★★★

7月29日に大阪でオフ会に参加させていただいた
未奈子です。

あの時はビザは取得しているけれど
今の仕事を辞めて大丈夫なのか…
と人生の選択にウジウジ迷っている状況でした(-_-)/~~~~
でもSOHさんや参加されている皆さんの前向きな話を聞いて
ギリホリ行ってみるか!と思いました(^。^)

遅くなりましたが…サポートをお願いしたいと思います。
大人気のSOHさんで空いているか心配なのですが…
今年の11月か12月で空いている日程はありませんか?
お返事をよろしくお願いします。

のメールから始まり、ブリスベン空港で再会した美奈子さんは、「忍法!何も決めないでオーストラリアにやって来るの術♪」を炸裂させ、3日間の間に色々決定して行く予定でしたが、語学学校はクイーンズランド州政府運営TAFE(専門学校群)付属語学学校に大決定♪ TAFEに徒歩かチャリで通える範囲内にOZシェア先を探しましたが、数週間後には赤ちゃんが生まれると言っていたトレイシーさん宅に即決大決定♪ 外見はクイーンズランダーと言って、高床式の古っぽい家だったのですが、中は完璧なリノベーションが施されていて、メチャ豪華な感じの家でした(o^∇^o)ノ TAFEには3ヶ月通い、更に1ヶ月延長をして英会話力を高めた未奈子さんでしたが、そのお陰で、この間街で偶然会って話を聞いてみると、2つのショッピングセンターでかけもちでマッサージの仕事に就けたとかっ\(^0^)/♪お客さんとは英会話が必用な仕事に就けたので、これからも英会話力伸びるし、ワーホリの成功間違いないですね~~~☆

では周平さんのサポート出発致しますo(^0^)o

2007年6月29日 (金)

ワーホリサポートのお仕事142♪

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味元(あじげん)さんの2日目最終日、6月22日の日記です♪ 勘違いや誤解が生まれない様に先に解説しておきますが、味元さんが通う語学学校であるByron Bay English Language School(BBELS)というのは、バイロンベイと言う地域にあり、州で言えばNZW州に所属していて、ゴールドコーストからは約1時間南に行った所の、かなぁ~りの田舎町なのです♪  

なので昨日ゴールドコーストにてSOH’Sガイド公的機関編や生活辺の一部(日本食の食材店とかはバイロンには無いので、ゴールドコーストに居る間に調達♪)を行ないましたが、今日はいよいよバイロンベイに出発し、夕方からはホストファミリー宅にてホームステイを開始する本番の日(*^_^*)

ちなみにわたしが最初にゴールドコーストにやって来た1981年当時は、ゴールドコーストからバイロンベイまでの道程は一般道を走るので、信号あり山あり谷ありモハメッド・あり状態で(笑)、順調に到着したとしても1時間40分はかかった覚えがあります(><)。。。

国土が広い(広すぎる。。。)オーストラリアは、オーストラリアをぐるりと1周している国道1号線のインフラに命をかけておりまして、年々「一般道」から「フリーウェイ(日本で言えば高速道路みたいなもので、何処のインターチェンジから乗って何処のインターチェンジで降りても全て料金はタダ(๑→ܫ←๑) 」にどんどん整備されておりまして、約2年前に家族旅行で、あえて飛行機に乗らず、シドニーまで車で往復した時も、既に6割ぐらいのゴールドコースト→シドニー間の道程はフリーウェイ化しておりました(*^_^*)

なので、バイロンベイまでの道程も年々時間が短縮されている訳なのですが、何と!今回はゴールドコースト→バイロンベイ間の道程では、たった2ヶ所だけが一般道だっただけで、殆ど9割以上がフリーウェイ化されていたので、SOH’Sハウスの玄関からバイロンベイの語学学校BBELSの校舎までは、ドアtoトアで58分で到着!!! 距離も92kmになっておりました(๑→ܫ←๑) 7月にはほぼ全面フリーウェイ化される予定だそうです♪♪♪

さてそんな快適なドライブの最中には、万が一自力で仕事がGET出来なかった場合に完璧な英語環境の仕事を紹介してくれたり、ピッキングとか体力勝負では無くて、楽な方法でセカンドワーホリをGET出来る仕事を紹介してくれるわたしの友人ボブの事を色々説明しているうちにアッと言う間にバイロンベイのBBELSに到着♪

①の写真のBBELSでは、授業料の支払いを済ませたり、事務局の人に頼んで、ホームステイ後に味元さんが考えているBBELSの寮の見学を2軒程させて貰ったり致しました♪ 更にはホームステイ先と学校を2往復以上して通学路の確認をしっかりして頂いたり、お約束の「オーストラリアで最東端にある灯台」を訪れたり、SOH’Sガイド生活編の残りをバイロンのウルワースで受けて頂いたりしつつ、最後はBBELSが紹介してくれたホームステイ先へっ☆

①語学学校には見えない自由な雰囲気のBBELS♪
②海を見ながらお酒が飲めるパブでいい感じの味元さん☆
③語学学校や海までそれぞれ徒歩10分ぐらいのステイ先♬

2007年6月28日 (木)

ワーホリサポートのお仕事141♪

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6月21日朝7:05分、日本航空(JL761便)にてブリスベン空港に到着致しました味元(あじげん)さんの到着日の様子を書いてみます♪ 味元さんは、昨年12月23日に行なわれました東京オフ会の参加者で、東京オフ会からの再会メンバーとしては4人目の方だったのですが、3次会でほぼオールの8名には当然入ってましたし、更に4次会では、とりあえず一般的な朝のラーメン屋さんが見つからず、何故か朝定の店で「生姜焼き定食」だとか「キムチチゲ定食」だとか「すき焼き定食」だとか食べた仲なので(どう考えても朝飯のメニューぢゃないですよね(^-^;ゞ。。。)、セッキーさん同様強烈な再会になりましたっ(๑→ܫ←๑) その東京オフ会の様子は↓コチラ♪
http://atozaus.cocolog-nifty.com/blog/2007/01/post_43a2.html

そしてほぼわたしのこのブログデビュー当時から日記を追いかけて読んでいたくれていた味元さんが、数ある選択肢の中から選んだ語学学校&ワーホリライフスタイルが↓コチラの日記の11月22日(水)に書いたバイロンベイにある唯一の語学学校のByron Bay English Language School(BBELS)でしたっ☆
http://atozaus.cocolog-nifty.com/blog/2006/11/index.html

ふと今↑この日記読んでて思ったのですが、、、A to Z AUSTRALIAのホームページのお薦め語学学校に、このBBELSを入れると発言しておいて、気が付けば7ヶ月間放置プレー状態ですよねっ(^o^;)。。。ちなみに、このA to Z AUSTRALIAのブログを書き出してからは、かれこれ43万人以上の訪問者が過去訪れているサイトであるA to Z AUSTRALIAを、ずっと追いかけて見て頂いているみなさんの申し込みが倍増しまして、A to Z AUSTRALIAのホームページの更新をしている暇が一切無くなってしまいましたw(@。@;)w!!!

更新出来ているのが、ブログとTOPページとキリ番リストぐらいだという何とも情けない状況なのですが、「現地サポート命♪」のわたしとしては、A to Z AUSTRALIAのホームページを更新する時間があるなら、到着している目の前のメンバーに、少しでも多くのアドバイスをする時間に使いたいので、仕方ないと言えば仕方ないのですが、やはりこのバイロンベイのBBELSの情報は早く載せたいですよね(><)。。。

味元さんは、このバイロンベイにある唯一の語学学校BBELSへの入学と、ホームステイをわたしとのメールのやり取りにて日本に居る間に決定してやって来たので、2日間の凝縮サポート日程♪到着日の今日は、明日バイロンベイに行って現地で語学学校の下見やバイロンベイ全体のご案内をする予定なので、ゴールドコーストよりも更に田舎で公的な機関の手続きが出来なくなるバイロンベイに行く前に、ゴールドコーストにてSOH’Sガイド公的機関編を行ないましたっ♪

①拡張後のブリスベンAPT看板前でポーズの味元さん♪
②味元さん!やはり気になるAUでのラーメンの味(笑)♬
③即日発行なので写真を直ぐ撮る+18カードの取得場所☆

2006年11月22日 (水)

ワーホリサポートのお仕事021♪

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2006年9月A to Z AUSTRALIAのHPの初リニューアル後に2校目のお薦め語学学校として「語学学校情報」に仲間入りさせる予定の語学学校です♪ 誤解されてしまうといけないので最初に書きますが、この学校はゴールドコーストから車で南にノンストップで走って1時間位離れた場所にあるバイロンベイにある学校です(*^_^*) 1998年創立の語学学校なので、歴史的には古い学校ではありませんが、何せこのオーストラリア大陸で最東端の街としてオーストラリア国内は勿論の事、海外からの観光客もたくさん訪れている魅力的なバイロンベイの街の中で、唯一政府の認可を受けて学生ビザも取得出来る貴重な語学学校なのです♪♪♪ 西を除く東南北の方角全てが海に囲まれているという独特の地形で、高層ビルが一切無いのどかな街がバイロンベイです☆

オーストラリアで最東端に位置する灯台があるバイロン岬からは、野生のイルカやクジラやエイや亀を頻繁に見る事が出来、自然も多い場所なので、動植物愛好家やナチュラリスト、様々なアーティストやミュージシャンが好んで定住している為、ここでしか味わう事が出来ないバイロンベイライフやバイロンベイタイムを求め、世界中からそんなライフスタイルに共感する若者が集まっているのです♪ そこにある唯一の語学学校だけあって、わたしですら国籍が当てられない程様々な国からやって来てる生徒で溢れておりまして、通常の語学学校は国際色豊かと言っても、東洋人が殆どなのが現状なのですが、上記の理由からヨーロッパ(スイス・イタリア・ドイツ・スペイン)やブラジルからの生徒がとても多いのが特徴です♪

少人数制のクラスルームも長所のひとつなのですが、この語学学校の最大の魅力は、なにせ「自由な雰囲気で英語が勉強出来る♪」語学学校である事ですかねっ♪ 学校の建物の2階の1部分がバックパッカーズになっているので、ランチ時にはガスグリルを使って本格的に料理が作れるキッチンがあったり、事務局の横にはツアーデスクの様なお部屋があり、そこでは各種ツアーの申し込みや、レンタルサーフボードやチャリの貸し出しを行なっていたり、気分次第ではクラスルームを飛び出し、2階のバルコニーやビーチに出かけて授業を行なったりと、かなりバイロン度が入っているのです(笑)♪ そして嬉しい事に、事務局にはOZの旦那様とご結婚されて永住している日本人スタッフの恭子さんも居ります♪ 

立地条件はブリスベン空港からは車で南に2時間、SOH’Sハウスのあるゴールドコーストからは車で南に1時間、シドニーのあるNSW州の北東部に位置しております♪ バイロンベイの街のど真ん中にある駅や、大手スーパーマーケットのウルワースまで徒歩1分と、シェア生活やホームステイ生活にも学校帰りに翌日のランチの食材とかを買う時も、とても便利な場所にこの語学学校はあります(*^_^*) 街全体でライブ音楽を楽しみながらお酒が飲めるパブが3件、ナイトクラブ(日本で言うクラブ)が4件、映画館が2件しかありませんので、リゾート地独特の夜の盛り上がりはありますが、刺激的なナイトライフが無いとダメな方には無理な場所ですが、サーフィンやダイビング等昼間のスポーツとの両立や、大自然の中で癒されながらの英語の語学力習得には、絶好調な場所ですねっ(*^_^*) 

基本的にこの学校に向いている生徒層は、語学力の部分では初心者から上級者までオールラウンドですが、性格的にはどちらかと言うと「自分で言いたい事」が言えて、「自己主張」が出来るタイプのみなさんの方が向いていると思います♪ 一般英語コース+サーフィンとか、一般英語コース+ボディーボードとか、一般英語コース+ダイビングとか、一般英語コース+ミュージックとか、一般英語コース+アクティビティー等のこの学校にしか無いようなコースも魅力的ですが、街の直ぐ傍まで広大なファームが広がるこの地域では、ホームステイ+語学学校だけではなく、ファームステイ+語学学校なんてユニークな学生生活スタイルまで提供してくれてますし、寮もありますので様々なニーズに応えてくれる語学学校ですので、興味のある方はとりあえずわたしに直メールをっ♪♪♪

最後に佳織さんから一昨日に届いたメッセージです♪♪♪
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サポート本当にありがとうございました♪♪
今日から学校がスタートしました。
クラスの皆の英語のレベルがものすごく高くて、今はついていけませんが、がんばります(>_<)
(中略)
Byronはとてもいい所です。平日・週末関係なく、大人から子供までサーフィンが日常の一部のようになっている感じです。
イルカもいるし、生活範囲にこれだけ豊かな海があってByronの人がうらやましいです。だけど、歩いているだけで、足と手の甲が日焼けして、痛いです(笑)
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さてさて、それではそろそろアキさんと一緒に本日到着のれぇいちぇるさんの空港ピックアップで、ブリスベン空港に行ってきま~~~っす\(^0^)/♪

①こんなに自由な雰囲気の語学学校はわたしも初めてです♪
②平均10人ぐらいの少人数制クラスは国際色とても豊か☆
③野生の動物や植物との距離感がたまらないバイロンベイ!!

2006年11月21日 (火)

ワーホリサポートのお仕事020♪

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実は11月15日にサポートを行なった、本日の日記の主役である佳織さんからの初メールが入ったのが10月23日w(@。@;)w オーストラリアのブリスベンへの到着日も11月11日に既に決まっていて、通いたい語学学校はバイロンベイにあり、シェア生活にてワーホリを開始したいとのメール内容だったのですが、何せこの日記にも書いたアキさんや千聡さんの日程とちょうど重なってしまうので、通常ならお断りしなければいけない状況だったのですが(^-^;ゞ、、、11日にブリスベン到着後はブリスベンにて自力で公的な手続きを済ませつつ数日間過ごし、わたしがサンシャインコーストの帰りにブリスベンを通る14日の夕方までサポート開始を待って頂けるとの事だったので、ジグソーパズルの様な今回のサポートが、何とか大決定と言う経緯がありました\(^0^)/♪

11月14日にサンシャインコーストで千聡さんを素晴らしいホームステイ先にお届けした後、ブリスベンCITYに向かったわたしなのですが、佳織さんとの待ち合わせ場所のトランジットセンターへの到着時間が20分も遅れてしまいまして、佳織さん本当に申し訳ございませんでしたm(_ _)m ゴールドコーストの田舎育ちで、事故の時以外の車の自然渋滞と言う経験が無いわたしには、夕方のブリスベン近郊の自然渋滞は、ソフトバンク的に言えば「予想外」でした。。。(^-^;ゞ 

そんなこんなで無事佳織さんとご対面出来て、SOH‘Sハウスに直行してこの夜はわたしの家族と一緒にゆっくりして頂いたのですが、見かけによらない佳織さんのブリスベンでのいきなりのバッパー暮らし、お話聞いてびっくりしました(^o^;)。。。 オーストラリア到着後数日間で既に「怖い物が無くなりました!」と語れる佳織さんの、これからのオーストラリアの生活は間違いなく楽しくなるでしょうねっ\(^0^)/♪

って事で翌朝は現在SOH‘Sハウスがあるクイーンズランド(QLD)州とバイロンベイがあるニューサウエールズ(NSW)州では、NSW州が夏季のみ(10月~3月)だけサマータイムを実施している関係上、+1時間の時差があり、NSW時間で10:30分のシェア先のアポに合わせて到着する事が出来る様に、QLD時間では8:30分に朝食を撮り、9:00時にバイロンベイに向けて車で出発したのです♪(んんんんん、書いている本人がややこしいのですから、読んでいるみなさんは意味不明かも。。。(^o^;))

バイロンベイ到着後は、まず日本に居る間にわたしとのメールのやり取りで入学を大決定させていたByron Bay English Language School へ直行♪♪♪(この語学学校の詳細も明日にでもこの日記に書いてみたいと思います♪) シェア探し等の現地情報をこの語学学校の事務局でGETしながら、佳織さんがオーストラリアに到着する前にわたしがアポを取っておいたシャア先候補1件目のお宅に行ってみました♪ もともとイルカやクジラ等の海洋哺乳類が大好きで、それ専門の学校も日本で卒業し、そういった仕事を日本でしていた佳織さんのリサーチ力は物凄く、バイロンベイが「アーティストとサーファーとナチュラリストとイルカとクジラの街」である事をよ~~~く理解しておりまして、最初に訪れたアボリジニの楽器であるデジュリドゥーとかアボリジニの画を製作しているアーティストカップル宅にほぼシェア先は大決定したい様子でした(*^_^*) 

とりあえずわたしが取った他のアポのシェア先候補や、Byron Bay English Language Schoolの事務局のとても親切なジャッキーさんに紹介されたシェア先候補を訪れる合間に、写真①の「オーストラリア大陸で一番東に位置する灯台がある岬」に行ったり、銀行口座を開設して語学学校への費用の支払いを済ませ入学を大決定させたり、明日の日記に掲載される写真のビーチでの昼食を楽しみました\(^0^)/♪♪♪ そして最初に訪れたアーティストカップルが約束していた返答の時間がやって来て、電話をしてみるとっ! 見事にたったの5週間の滞在期間なのに佳織さんを受け入れてくれるとのご返答っ♡→ܫ←♡ 無事ゴールドコーストから1時間南にドライブしたアウェーでのシェア先探しが大成功した瞬間でした(笑)♪

サンシャインコーストは大好きで、正確には数えて無いですがたぶん40回以上、バイロンベイも大好きで、これまた数えて無いですがたぶん40回以上訪れているのですが、2日間で両方訪れたのは25年のオーストラリア滞在期間中初めてでしたっ(๑→‿ฺ←๑)♪♪♪この日記に掲載した写真は3枚ずつしか無いのですが、2日間のドライブの走行距離650kmは、たぶん日本の青森県から大阪ぐらいまでは行ける距離だと思いますが、その間に見たり写真に残した景色は、千聡さんと佳織さんの一生の記憶に残るのでしょうねっ!!!もちろんわたしの記憶にも残り、痴呆症になっても孫達に語り継ぐ事でしょう(笑)♪♪♪ くっ、雲が最高でした。。。→ܫ←

①オーストラリア最東端の街バイロンベイに到着の佳織さん
②ここがバイロンベイの語学学校の事務局前ですっ(*^_^*)
③写真に写っている物全て製作しているシェア先にステイ大決定♪

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