2013年1月19日 (土)

AUSTRALIA ZOO

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みなさん、こんにちは!AtoZ  AUSTRALIAのSOHです(*^∇^*)

2013年1月13日(日曜日)に、サンシャインコーストにあるAUSTRALIA  ZOOという動物園にA to Z AUSTRALIAのメンバー4名とその他3名で「初詣?」に行って来ました\(^0^)/♪

実はこのオーストラリアZOO、わたしがオーストラリアで現在の仕事を大成功させた「「「源」」」の動物園でもあるのですっ♪♪♪ 話はかなり昔にさかのぼるのですが、12年前2001年ヘビ年の年末、友人の家族とこの動物園を訪れた時、それまでわたしはヘビという動物があまり得意ではなく(どちらかと言うと苦手。。。)、オーストラリアZOOでその時行われていたヘビを巻いて写真を撮るコーナーを見て、当然1回目にそこを通った時はスルーしました(^-^;ゞ しかし2回目に通った時、生まれて間もない赤ちゃんまでをもヘビと一緒に写真を撮っているOZたち(しかも何かに並ぶことなどほとんどないOZたち(笑))が、並んでまでヘビを巻いて写真を撮っているのにはさすがのわたしも心を動かされ、「一生に一回の記念という事で、家族4人みんなでヘビを巻いてみるかっ!!!」という事になったのです(*^_^*) 

A to Z  AUSTRALIAは2001年の9月1日にウェブサイトを立ち上げ、悪徳斡旋業者の犠牲に遭っているワーホリの後輩たちを、1人でも多く救いたく始めたお仕事だったのですが、2001年はまだインターネットの時代と言うには程遠い時代で、たぶんみなさんもネット上で商品を買う事ですら躊躇していた時代だったと思いますがF^_^;。。。 案の定、その年のA  to Z AUSTRALIAの利用者は、第一号のhopiさん、香さん、智子さん、智也さんと4名のみでした(^o^;)。。。

ところがオーストラリアZOOで白ヘビのジェニーちゃん(オーストラリアZOOのスタッフが教えてくれたヘビの名前で、今でも健在なのを今回の初詣で確認致しました♪)を巻いて帰って来てから間もなく、日本から「はじめまして。出版社の者です」というタイトルで、「海のものとも山のものともつかない話で恐縮ですが、本を作ることにご興味がおありかどうかだけご連絡いただけませんでしょうか。ご連絡をお待ちしております。」という内容がメールが届き、その後のその方(ヘビ様と同じぐらい尊敬(笑)♪)とのメールのやり取りから、何を隠そう「オーストラリア de ワーキングホリデー2002年初版」(イカロス出版)が出版されたのです\(^0^)/♪

後からその一緒に行った友人から聞いた話では、ヘビは幸運をもたらすというよりは、本来は遭っていたかもしれない事故や事件や災害を未然に防いでくれて、更には間違いなく金運には恵まれるというご利益が得られる動物である事を聞き、その友人も何故かオーストラリアZOOに行った後に直ぐ臨時収入があったとかっ(*^_^*) ヘビの皮を財布に入れておくとお金持ちになれるとか、ヘビ年の人はお金には困らないとかは有名なお話みたいですねっ♪ とにかく、この時以来わたしはヘビという動物の事を「ヘビ」と呼び捨てできなくなり、「ヘビ様」と呼ぶようになったのです(爆)♪

なので、今回のオーストラリアZOO訪問は、12年前から今までわたしの家族に何も大きな災いが起きなかった事、そしてお金(仕事面)で、大変お世話になったヘビ様に、心からの感謝の気持ちをお伝えすると同時に、今後12年間も宜しくお願い致しますというずうずうしいお願いをするために(笑)、わたしが企画し、それにわたしの周りにいたワーホリメンバーが、「ならばわたしもっ!!」と賛同した結果のレンタカーを借りてまで行った身内ツアーだったのです(笑)♪

そもそもオーストラリアZOOとは、1枚目の写真でジャンプしているSteve  Irwin(スティーブ・オーウェン)という、日本で言えばムツゴロウさんの様な動物愛好家であり動物保護に命をかけた男が、クロコダイルハンターと呼ばれる仕事をして生捕ったクロコダイルを集めて小さな動物園を始めた彼の父親の仕事と動物園を引き継ぎ、それを1500エーカーと面積ではオーストラリアNO.1(600名のスタッフの数や動物の数と種類もNO.1に迫る勢い♪)という規模に育て上げた動物園です♪ わたしもスティーブの大ファンだったのですが、大変残念な事に2006年9月4日に、グレートバリアリーフにて「エイという魚はこんなにフレンドリーで身近な存在なのですよ!」というメッセージを込めたドキュメンタリー番組の制作中に、一緒に泳いでいたエイの背中にあるトゲで心臓を刺されて即死してしまうという、前代未聞のショッキングな事故で他界してしまいました。。。亡くなった時にはオーストラリア政府から「国葬」にしたいという打診を受ける程の偉大な男だったのです♪そんなスティーブにはアメリカ人の奥様のテリーと、今年14歳になる娘のビンディーと9歳になる息子のロバートがおりまして、この3人が今でもスティーブの尊い意思を引き継いで、オーストラリアZOOを盛り上げているという状況です(o^∇^o)ノ

思い出せば、オーストラリアの永住権を早々と取得したA to Z  AUSTRALIAのメンバー友紀子さんや有美さん、わたしと同じように18歳にてワーホでにやって来た萌さんも、それからついこの間10年越しで永住権が取得出来たhouさんなんかも全員ヘビ様を巻き巻きしておりましたねっ\(^0^)/♪ これでヘビ様のご利益が本物だという事をご理解頂けたでしょうか?♪ という事ですので、みんなでオーストラリアZOOにLET‘S GO(笑)♪

もっとたくさんの写真とサポートの詳細は、わたしのfacebookに掲載中ですので↓コチラに見に来て下さい♪ 友達リクエスト大歓迎o(^0^)o

http://www.facebook.com/munetaka.onoda


写真

①オーストラリアZOO到着でテンション上がるメンバーたち♪
②わたし達家族が12年前に巻き巻きした白ヘビのジェニーちゃん♪
③CD購入者にサイン&握手会を行っている左からテリー、ロバート、ビンディー♪

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2008年5月 4日 (日)

日本まで76ドルの航空券情報♪

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みなさん、こんにちは♪

凄いの発見!!!永住権や学生ビザで現在オーストラリアに滞在していて日本に一時帰国したい人や、ファーストワーホリとセカンドワーホリの間に日本にちょっと帰りたい人とかには超耳より激安情報♪♪♪ 格安航空会社で有名なジェットスター社が4周年記念キャンペーンで、ブリスベンから大阪までひとり76ドルで行ける航空券を販売中です\(^0^)/♪ 「Qantas Frequent Flyer」のメンバーになる事や(無料)、2名で予約しなければいけない点とか条件はありますが、行きたい人同士誘い合えば、毛布&食事&イアフォン無し条件なら、税金&燃料費&その他の諸経費全てコミコミでもひとりあたま246.07ドルにて日本に行けちゃいますw(@。@;)w 

航空券購入のやり方は

①↓こちらの4周年記念キャンペーンウェブサイトに行き
https://jetstar.com/friend-for-4/index.html?s=hp_bannera

②1番下の「BOOK HERE」という項目の中の「One Way」のラジオボタンにクリック入れて、「Origin」に「Brisbane」、「Departure Date」には、試しに「09」日と「Dec 2008」を選択。「Adults」の欄に「2」を記入して「Go」ボタンを押せば、76ドルの航空券が現われます♪ 

③76ドルの航空券のラジオボタンにクリックを入れて、「I have read and accept~~~」のラジオボタンにクリックを入れて、「Continue」ボタンを押せば、航空券購入ページに行き航空券が購入出来ます♪

※注 但し、この航空会社は空席率で料金はどんどん上がって行きますので、76ドルはあくまで本日の段階です。、また本日の段階では12月9日までの航空券しか販売されてませんので、それ以降はもう少し後になったら販売開始だと思います♪ 「Qantas Frequent Flyer」のメンバーのなり方はご自身でお調べ下さいねっ(*^_^*)

あまりの安さに秀樹感激(←死語?(笑)♪)だったので、家族4人分即購入しちゃいました♪家族4人分で900ドル代って激安です\(^0^)/♪ って事で2008年12月10日(←わたしの誕生日)にはわたしは大好きな大阪に行きますので、「オーストラリア de ワーキングホリデー2008年最新版」(イカロス出版) の出版記念握手会?(爆♪)も兼ねて、A to Z AUSTRALIAのオフ会を大阪、名古屋、東京(←この3都市は確定♪)、福岡、札幌も今度こそ是非やってみたい(行きたい)ので、福岡と札幌のオフ会参加希望者は、コメントかメッセージでアピールして下さいませm(_ _)m そんなこんなですので、後日の正式発表をお楽しみにぃ~~~\(^0^)/\(^0^)/\(^0^)/♪♪♪ では本日もキャッチアップコメントを書きますねっ(o^∇^o)ノ

①2008年04月09日到着の千恵美さん。やっと先月までキャッチアップ致しましたねっ♪ 初メールは→「SOHさん初めまして☆彡愛知県に住む千恵美と言います。私の友達がワーホリに行ってるときに現地で知り合った人がSOHさんのサポートを受けた人が何人かいて、クチコミでSOHさんの事を知りました。いろいろHP、本で調べたり人に聞いてみたりしたんですが、何が一番ベストなのかチンプンカンプンになり、よし!!SOHさんにメールしてみようと思い、メールしました。ビザ取得はできてます。学校はいろいろ調べたんですが、エンバシーかブロウンズで迷ってます。英語はほとんど話せれないのですが、会話中心でアクティビティーが豊富なとこがいいなと思っています。他にSOHさんお薦めとかありますか?あとシェア探しでOZとのシェアとかすごい魅力的なのですが、話せれないのにOZとのシェア無謀でしょうか(>_<)?お返事まってます。」と、クチコミでわたしを知ったとのとても嬉しい内容でしたが、メールのやり取りの末、日本でエンバシーCESへの入学と、オーストラリア到着後はOZシェアにてワーホリを開始する事を決定して来豪♪ いきなりのOZシェアを心配されていた千恵美さんでしたが、無事「過去にメンバーがお世話になって好評だったシェア先リスト♪」の中のフィリップさん宅にOZシェア大決定\(^0^)/♪ フィリップさんは日本で英語の先生をしていた方なので超安心です(*^_^*) ゴメンなさい(^人^) 千恵美さんの写真撮るの忘れていたので、次の里枝さんとシャンシャインコースト行く途中のハイウエイでの雲の画像をお楽しみ下さいm(_ _)m  

②2008年04月11日到着の里枝さん。2回目のメールは→「こんばんは。はじめまして。8月の中旬に1度メールを送りました。万葉からSOHさんのことを紹介してもらった、鹿児島県に住んでいる里枝(りえ)です。来年の4月もしくは5月からオーストラリアへの語学留学を予定しています。出発まで約半年となりました。そろそろ準備をはじめないとと思っています。SOHさんのホームページを見せていただき、自分の留学を成功させるためにはSOHさんのサポートが絶対に必要だと思いました。お忙しいとは思いますが、ぜひサポートしていただけないでしょうか。私を少しでも理解していただくために、簡単に自己紹介します。・・・・」とこんな感じでしたが、英語に関しては日本で中学の英語教師をしている実力者♪留学でその実力と西洋の感覚を実体験で身に付けて、更に上を目指したいという方だったので、応援のし甲斐がありました(o^∇^o)ノ そんな里枝さんが選んだのは、ゴールドコーストから車で北に2時間弱のサンシャインコーストにある国立サンシャインコースト大学付属語学学校&ホームステイ♪ さすが大学付属の語学学校だけあって、国立大学への入学を目指すクラスメイトも居る環境なので、英語教師の里枝さんにも満足の環境でしょう☆ 里枝さんと国立サンシャインコースト大学のキャンパスに到着した時に、キャンパス内のいたるところに普通にカンガルーが居て、のんびりと芝生を食べていたのがとても印象的でした♪♪♪ こんなオーストラリアらしい環境の中で、大学生ともどんどん仲良くなって、英語だけではなく人間らしい生き方や考え方も教えられる素晴らしい先生に成長して日本に帰って下さいねっ\(^0^)/♪(体重ぢゃなく(笑)♪) 

③2008年04月13日到着の宏行さん。通称HEROさんの初メールは2月17日(^-^;ゞ、、、ほぼ4月が満員状態だったのですが、わたしの空き日程に宏行さんが合わせてオーストラリアINして頂けたお陰で無事サポート決行(o^∇^o)ノ 昨年や一昨年もいらっしゃいましたが、ご夫婦ワーホリのHEROさんは、奥様の到着前にひとりでオーストラリアに来て、語学学校を卒業する頃に奥様がいらっしゃる予定にて先に来豪♪ HEROさんの次にサポートした愛子さんと賢さんもカップルワーホリだったし、今年はあと3組のご夫婦ORカップルワーホリのサポート日程が入っておりまて、流行なのでしょうかね?モデルさんの様に背が高くてカッコイイHEROさんが日本で入学を決定したのが英会話のみを勉強出来る語学学校EIP♪ サーフィンと英会話を両立したいとのリクエストから、海沿いのシェア先探しをして、「過去にメンバーがお世話になって好評だったシェア先リスト♪」の中から音楽教師のエイドリアンさん宅のアポを取ってHEROさんの到着をお待ちしておりましたが、やはり少しだけ海から離れていたシェア先候補を蹴り、エイドリアンさん宅にシェア先大決定♪ ココは海まで100mでオウンルームなのに電気代込みで週100ドルという破格値のシェア先だったので、宏行さんも大満足♪ 最後にHEROさんからこの間来たメールをコピペしますね o(^0^)o ↓
 
SOHさんこんにちは!HEROです。
TAXナンバーありがとうございます!
では待ってます!何から何までありがとうございます。
最近は、学校の友達のエージェントの話を聞いて、つくづくSOHさんにお願いしてよかったなぁと思っています。
お金だけなら、働いて元にもどりますが、こちらの経験と時間は元に戻りませんもんね。
貴重な時間と経験を積むための準備と心構えをSOHさんに叩き込まれて、お金なんかよりもっと大きな価値のあるものをいただいたと考えています。(もちろんお金に関してもかなり得させていただきましたっ!)
私はマーメードビーチでしたが、昨日は最高の波でした。ポイントはもっとよかったんでしょうね。
今日は少し落ち着いてしまいましたね~。
ボトムターン練習してます♪

2008年5月 2日 (金)

5月も12名の現地サポートで満員です♪

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みなさん、こんにちは♪

3月後半からほぼ休み無く13名の現地サポートを行なっておりまて、この日記がまたまた久し振りになってしまいました(^-^;ゞ。。。 せっかく前回の日記で「あと9人で現在までキャッチアップ致します\(^0^)/♪」と喜んでいたのも束の間で、、、、、だいぶ溜まってしまいましたf^_^;。。。 気を取り直してキャッチアップに望みます(o^∇^o)ノ しかし4月は北はサンシャインコーストから、南はバイロンベイでのサポートもあり、本当に飛び回っておりましたが最高に楽しかった月でした♪♪♪ 5月も12名の現地サポートで満員札止めですが、ブリスベンやバイロンベイでのサポートも入っていて楽しみな月です(*^_^*)

2007年12月06日到着の佐知子さん。2007年7月に行なわれた大阪オフ会に参加して頂いた方なのですが、初メールは→「大阪のオフ会に参加した『SACHI』こと佐知子です。覚えてらっしゃいますか??オフ会に参加して以来、SOHさんの虜になってしまいました。SOHさんとお話をして、不安が解消され楽しいひと時でした。ぜひ私もSOHさんにサポートを頼みたく思いメールしました。オーストラリアに帰国されてる頃でしょうか?私の希望としては、SOHさんがおっしゃていた、ゴールドコーストから1時間半ぐらい離れた寮のある大学付属の語学学校に通いたいと思ってます。トイレやお風呂が部屋ごと?にあって、鍵がちゃんと付いていると言われていたような・・・?ただ、金額が高ければ、他の学校も考えたいと思っています。私の目標と言うか、予定は、
1、語学学校で英語の勉強
2、ピッキングをしてセカンドビザを取る
3、ラウンド(タスマニアに行きたい)
です。エアーズロックのホテルで働いてもみたいです。今はオーストラリアに行けるのを夢見てます。楽しみ☆」
こんな感じでしたが、この初メールの内容通り、サンシャインコーストにあるサンシャインコースト大学付属語学学校への入学と寮への入寮を決定して来豪し、2日間のサポート期間中の初日にゴールドコーストにてSOH‘Sガイド公的機関編を行ない、2日目はゴールドコーストから車で北に2時間のサンシャインコーストまで行き、SOH’Sガイド生活編や、入学の最終手続きと入寮のサポートを行ないました♪ このサンシャインコースト大学付属語学学校と寮生活のセットは、何が素晴らしいかと言うと、寮では必ずサンシャインコースト大学(USC)の大学生とのシェア生活が出来るので、徒歩で通える寮とUSCの往復の生活では、英会話の缶詰状態に自分を持って行ける点ですねっ(*^_^*) 寮の設備もハンパぢゃなくて、プール2つにスパにGYMに真っ白な砂のピーチバレーボールコートとテニス&バスケコート、大画面でDVDとかがみんなで見れるラウンジやBBQエリアも数ヶ所あり、スポーツやアクティビティーを通じて大学生と仲良くなれる環境も完璧に整っております\(^0^)/♪ つい先週、わたしの友人のボブと言うジョブエージェントからピッキングの仕事を紹介してもらうためにサンシャインコーストから面接を受けに来た佐知子さんと再会しましたが、さすが4ヶ月サンシャインコースト大学付属語学学校で頑張っただけあって、相当英会話力が上達してたので、ダーウィンでの環境の良いピッキングの仕事を紹介してもらえましたo(^0^)o しっかり目標の「2」まで有言実行してますねっ♪

2007年12月14日到着の万千子さん。初メールは→「AtoZAustraliaのホームページと、オーストラリアdeワーキングホリデーの本を見てメールを送らせていただいてます。万千子と申します。今年10月ころからオーストラリアへのワーキングホリデーを考えていて、小野田さんのサポートをぜひお願いしたいと思っております。まだ計画は全然具体的にはなっていませんし、わからないことだらけではありますが。。お返事お待ちしております。よろしくお願いします。」とこんな感じでしたが、昨年度の「オーストラリア de ワーキングホリデー2008年最新版」(イカロス出版) の執筆前で最後の到着メンバーとなりました♪ 中学の時にケアンズ、高校の時にカリフォルニア、大学の時にまたL.A.と海外経験も豊富で、「海外にはいつか住んでみたい、むしろ住んでみないと気がすまないと!」と言っていた方なので、お会いするのが楽しみでしたが、案の定オーストラリアには直ぐに馴染めそうな性格だったので、これからのワーホリが楽しみです(*^_^*) A to Z AUSTRALIA的に言うところの「忍法!何も決めないでオーストラリアにやって来るの術♪」を炸裂させてやって来たので、3日間の間に通う語学学校を決定し、その語学学校に徒歩か自転車で通える範囲内OZにシェア先を探す日程でしたが、語学学校はボンド大学付属語学学校に大決定♪やはりその素晴らしい大学の施設と、大学生とも絡める環境が決め手の様でした♪ OZシェア先は、A to Z AUSTRALIA伝家の宝刀、「過去にメンバーがお世話になって好評だったシェア先リスト♪」の中から貴博さんと言うメンバーが直前までお世話になって大好評だったコリーンさんファミリー宅がちょうど空いたので、即決大決定\(^0^)/♪ またまたホームステイの飯無し状態シェア生活でワーホリが開始出来る事になりました(*^_^*)

2008年01月09日到着の彩さんとむつきさん。いよいよ2008年度のキャッチアップコメントが書き出せます\(^0^)/♪ 彩さんの初メールは→「はじめまして。彩と申します。とても参考になるHPを拝見させて頂き、そこからメールをさせて頂きました。突然で失礼致します。私は来年の11月、もしくは12月にワーホリを予定しています。ワーホリの一番の目的はサーフィンです。現在私は波が有れば毎日サーフィン出来る環境にあり、真剣にサーフィンに取り組んでいます。過去に2度AUSに行った事があり、ヌーサ・バイロンベイ・スナッパーへ滞在したコトがあります。どの場所もとても良かったですが、中でもバイロンベイが忘れられず、WH先はバイロンベイがいいなと今の所考えています。一番の心配事は海へのアクセスが良い住居に住むことが出来るのかどうか...。実際現地で毎日サーフィンする事が出来るかどうか...。つきつめて言えばサーフィンさえ快適に出来れば文句は言いません。大抵の事は我慢出来ます。現在、WHについて情報収集中です。バイロンベイでのシェアハウス等の紹介をして頂く事等は可能でしょうか?お忙しい中、大変恐縮では御座いますが何かアドバイス等御座いましたらよろしくお願い致します。」といった感じで、2006年12月からメールのやり取りが始まりましたが、2007年9月ぐらいからはお友達のむつきさんも一緒にやって来る事になり、いよいよ2008年度はじめてのSOH‘Sガイドのサポートは、バイロンベイにてお2人のサポートとなりました(*^_^*) お2人共わたしとのメールのやり取りにて、バイロンベイにあるBBELSと言う語学学校への入学を決定してやって来たので、2日間のサポートの初日はゴールドコーストにてSOH’Sガイド公的機関編、翌日はゴールドコーストから車で南へ1時間で到着のバイロンベイまで行き、SOH’Sガイド生活編や、BBELSへの入学の最終手続きとOZシェア探しのサポートを行ないましたが、無事お2人で1部屋に住める(部屋内にオウンバス&トイレ付き)環境のOZシェア先も見つかりました♪ それにしてもいつバイロンに行っても思うのが、このBBELSの生徒の国際色の豊かさですねっ☆ ヨーロピアンやブラジリアンが多いので、「そんな金髪してて英語しゃべれないのかっ!」と突っ込みたくなる様な生徒がたくさん居るのが特徴です♪♪♪ 多国籍の生徒の中でもまれたい人、サーフィン三昧の生活をしたい人、オーストラリアらしいスローライフを楽しみたい人には超お勧めの場所がバイロンベイです(o^∇^o)ノ

2007年4月15日 (日)

ワーホリサポートのお仕事083♪

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麻子さんの2日目最終日、4月13日の日記です♪ 昨日の日記にも書きましたが、国立サンシャインコースト大学(USC)付属語学学校への入学とホームステイを日本で決定してやって来る事を決意した麻子さんは、この日記に書いた昨年11月13日にやって来たメンバーの千聡さんがお世話になって大好評だった4人姉妹のホストファミリーの記事を読んで、とても気に入ったとの事だったので、 

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空き状況のタイミング次第ではありますが、ホームステイ先に関しては、千聡さんがお世話になっている所が良ければ、強くプッシュしてみますが、それで宜しいですか?他に何かホームステイ先の事でリクエストがありましたら、お知らせ下さいませm(_ _)m
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とわたしがメールを送り、

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ホームステイですが、私子供大好きなので、是非是非お願いしたいです(><)♪♪4姉妹とっても可愛らしいですよね~(*^^*)タイミング合うといいです…☆☆
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との麻子さんからのご返答だったので、麻子さんのUSC付属語学学校の入学申込書を送った直後に、わたしが電話で事務局のホームステイ手配の担当者と直接話し、麻子さんのリクエストを「超お願いモード♪」で伝えておき、タイミングが合ったお陰で実現したホームステイ先だったのです(๑→ܫ←๑) なので、千聡さんと麻子さんのホームステイホストファミリーが同一ファミリーだったのは、偶然でもなんでもなかったのでネ~~~(*^_^*) 

高いお金取るんだったら、せめてこういった細かいサポートのひとつでもやってみろっ!!!と日本の悪徳斡旋業者には言いたいですよねっ(><)!!! 先日も某悪を利用して到着したワーホリメンバーとたまたま話す機会があったのですが、その悪から紹介してもらったホームステイ先から語学学校までの通学時間が、な、何と1時間かかるとか。。。夕方5時以降はバスが1時間に1本しか無い場所にホームステイ先を決められてしまった彼女は、語学学校のクラスメイトと学校帰りに寄り道する暇も無く、真っ直ぐ帰らないと夕食に間に合わないとか嘆いていて。。。そんな場所のファミリーを何故登録しているのかにも大きな疑問を持ちますよね(;`〇´)!!! まっ、利用したメンバーや回りに何を言われても何もサポートや体制を変えないでボッタクリまくってるから「悪徳」と言われ続けている訳ですけどね。。。(→‸ฺ←;)

おっとf^_^; 可愛そうな彼女の話を思い出して、つい熱くなってしまいましたが、話を麻子さんのサポートに戻して、①の写真のこんなお洒落なデザインの赤い屋根がある階段を登りきった所がUSC付属語学学校の事務局やクラスルームがある場所なのですが、そこで費用の支払いを済ませ来週月曜日からの入学を大決定♪ 本当は月曜日にあるオリエンテーション中にもらう「ウエルカムパック」みたいな地図とか、バスの時刻表とか様々なサンシャインコーストの案内とかも入ったフォルダーを、事務局の優しいスタッフから先にもらう事も出来た麻子さんでしたっ(*^_^*)

その後は絵葉書の様なビーチにてフィシュ&チップスのランチを食べてから、USCの近辺では一番大きなショッピングセンターのKawanaショッピングビレッジをご案内♪ 最後はホームステイ先からは2kmなので、一応バス路線でバスでも2駅ですが、歩いても行ける範囲内にある中型のショッピングセンターにて、SOH’Sガイド生活編サンシャインコーストバージョンを行い(笑)、いよいよ千聡さんもお世話になったクレイトンさんファミリー宅へっ♪♪♪ 

久々の再会であるクリスティーさんも、相変わらずの優しさで我々を迎えてくれたのですが、やはり子供達は鋭いですよねっ♪ 子供好きな麻子さんを一目見ただけで、全員が麻子さんの取り合い状態(๑→ܫ←๑) 本当にアっと言う間に子供達の輪の中に自然に溶け込んでいた麻子さんでしたっ(*^_^*) 但し、ちゃんと長女として溶け込んでいたかは、いささか疑問ですけどねっ(^w^) ぶぶぶ・・・

①国立大学でこの建築デザイン♪恐るべしオーストラリア♪
②このままプリントアウトしたら絵葉書ですよねっ(*^_^*)
③本当にアっと言う間にこんな笑顔のみんなっ(๑→ܫ←๑)   

2007年4月14日 (土)

ワーホリサポートのお仕事082♪

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4月12日朝7:05分、日本航空(JL761便)にてブリスベン空港に到着した麻子さんの様子を日記に書きます♪ 麻子さんの初メールは、

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中学校の頃から英語が好きでしたが、4、5年前にワーキングホリデーの制度を知り、絶対行きたい!と思いやっと機会がきたと思っています。今私は、観光案内所に勤めて4年目になります、外国からのお客様からも電話やメールでの問い合わせや、窓口での対応をしていますが、もっと英語が話せたら・・と思う毎日です。
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とこんな文面だったのですが、英語が好きで仕事柄必要に迫られているなんて、英会話力を伸ばすのには最高の動機な訳で、後はオーストラリアに来てから如何に「英語の缶詰状態」にわたしが麻子さんをもって行けるかどうかの問題に掛かっている感じがしましたっ♪ 

麻子さんとは、昨年10月ぐらいからメールのやり取りをしてて、ほぼ麻子さんが通う語学学校も決まりつつあったのですが、ちょうどその頃はこの日記に、国立サンシャインコースト大学(USC)付属語学学校への入学とホームステイを日本で決定してやって来たメンバー千聡さんの様子や、同校への入学と寮への入寮を決定してやって来たメンバーれぇいちぇるさんの様子とか、USC付属語学学校の取材記事とかが掲載されていた時期だった為、麻子さんからのメールに、「(この学校が)ちょっと気になってしまっていたんです!」との心の変化が現れ、数日後には一気にUSC付属語学学校への入学意思が大決定していたと言う経緯がありましたっ(*^_^*)

今年に入ってからだけでも、麻子さんで3人目のサンシャインコーストでしたが、USC付属語学学校の中には当然日本人の姿もありますが、この3人をサンシャインコーストにお連れして、USCに一番近いビーチに立ち寄ったり、小型・中型・大型のショッピングセンター内でSOH’Sガイド生活編を行なったり、アンダーウォーターワールドと言う水族館等をご案内したりしましたが、3回とも何処に行っても日本人1人とすら出会いませんでしたっw(@。@;)w それどころかわたしの記憶では東洋人ですら、この3人の計10時間以上のサポートで、計5人ぐらいしか見かけて無い程の西洋社会なのです(o^∇^o)ノ 

これだけ日常生活での環境が、完璧に「英語の缶詰状態」に出来る語学学校と周りの街の環境ならば、後は麻子さんがクラスメイトにもし日本人が居たら、その人と英語で会話してしまえば、USC付属語学学校就学期間中は、朝から晩までずぅ~~~っと英語で物事を考える事が出来ますよねっ(๑→ܫ←๑)

この国立サンシャインコースト大学(USC)付属語学学校への入学をわたしとのメールのやり取りにて大決定させてやって来るメンバーの到着後のスケジュールは、今日初日にゴールドコースト内でSOH’Sガイドによる公的機関編のサポートを全て行ない、明日朝にサンシャインコーストに向けてご機嫌な2時間弱のドライブに出発♪♪♪ サンシャインコースト到着後は、先ずはUSC付属語学学校の事務局に行き、費用の支払いをして入学を大決定させてから、ホームステイ先や寮とかの場所とか通学方法とかをご案内し、最後にSOH’Sガイド生活編にて、ホームステイや寮生活に必要な食料品をGETしてホームステイ先や寮に向かうといった感じの流れになります(^0^)

①早速空港内の観光案内所(未来の職場?)でポーズ♪
②但し日本食の食材はSCには無いのでGCで購入☆
③ドライヤーもGCなら9.99ドルと激安なのでGET♬ 

2007年3月29日 (木)

ワーホリサポートのお仕事067♪

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智子さんの2日目最終日、3月22日の日記です♪ それでは昨日の日記でのお約束通り、今日の日記では国立サンシャインコースト大学(USC)付属語学学校に通学する場合に入寮出来る寮の事を詳しく書いてみますが、まずUSC付属語学学校に通える範囲内(徒歩5~6分)にあり、USC付属語学学校の事務局が正規の寮として公認している寮は2件ほどあります♪ USCのサイト↓の中で紹介されている公認の寮はこの2寮になります♪
http://www.usc.edu.au/Students/International/Services/Accommodation/#student

そして、↑これらの寮生活プラスホームステイの手配もしてくれるのがUSC付属語学学校の事務局です☆

この「Varsity Apartments」と「UniCentral」と2つの公認の寮を比較すると、立地条件的には通りを挟んで向かい同士にあるので同条件♪ コンプレックス内の広さやユニットの数や、コンプレックス内にあるアメニティースペースの施設も、ほぼ同条件だと思うのですが、明らかに分かるのが「Varsity Apartments」の方が新築である事と、新築であるが故にいたる所がお洒落な雰囲気である事でしょうかっ(*^_^*) 

って事で今までA to Z AUSTRALIAのメンバーは全員、「Varsity Apartments」での寮生活を選択されているのですが、この辺は未だ「UniCentral」を選んだメンバーが居ないので、なんとも正確なジャッジメントは出来ない状況でございます♪たぶんひとつだけ断言して言える事があるとしたら、どちらを選んでも同じユニットで生活するシェアメイトはUSCの大学生かUSC付属語学学校の生徒である事は間違いないので、あまり大勢に影響は無いかなっ?って感じですかねっ(o^∇^o)ノ

話をずいと戻して、智子さんが入寮した時辺りからのお話を致しますが、「Varsity Apartments」の場合は、チェックインする時までは、例えわたしの様なステューデント・エージェンシーの人間だったとしても「Varsity Apartments」側はわたしに対して智子さんがどんなシェアメイトとシェアするのかは教えてくれません。。。(過去3名の例からだと、Varsity Apartmentsに住んでいる大学生と語学学校の生徒との人数的な比率から考えても、語学学校の生徒とのシェアは今のところ皆無で、全員USCの大学生とのシェア生活でしたがっo(^0^)o)

なので、この日も先週のこーいちろーさんの時同様、智子さんと2人でドキドキしながらVarsity Apartmentsにチェックインをするマネージャーが住む受付に行ったのですが、全ての入寮の手続きを終え、智子さんのシェアメイトはドイツ人の女子大生とOZの男子大学生とのシェアである事が判明し、ネイティブと一緒に暮らせる好条件と、2人共大学生だった事に大喜びした智子さんとわたしだったのでしたっ\(^0^)/♪(もちろん同姓同士のシェア希望の場合は、それをリクエストする事も可能です♪)

残念ながらチェックインの時間が未だ大学の授業が行なわれていると予想される22日の午後3時だった為、智子さんのシェアメイトになる予定のお2人は、大学から戻って来て無かったので、お2人との写真は撮れなかったのですが、とりあえずコンプレックス内の施設を智子さんにご案内した時の写真をUPしますが、まず①の写真の写真が智子さんのユニットからは徒歩1分で到着する1つ目のプール&スパ&卓球&大型モニター設置のムービーシアターですが、大学の図書館でビデオやDVDはタダで幾らでも借りる事が出来るので、メジャータイトルの映画を借りて、毎晩大学生とのコミュニケーションを図る事も可能な場所ですよねっ\(^0^)/♪

②の写真が2つ目のプールの写真で、25mあるのでキッチリ泳ぎまくりたい方にはもってこいのプールです♪③の写真のGYMが②の写真のプールに隣接してあるので、GYMで一汗かいた後にプールにダイブってのもアリですよねっ(๑→ܫ←๑)  このプールやGYMも智子さんのユニットからは徒歩2分ですし、智子さんのユニットから一番遠いユニットに遊びに行くとしても、せいぜい徒歩5分で到着出来る範囲何に、これだけのアメニティースペースと大学生が住んでいるので、環境は申し分無いですよねっ♡→ܫ←♡

①その気になれば毎晩大学生と映画三昧の施設♪
②SOH’Sハウス同様キッチリ25m泳げるプール☆
③↑このプールの隣りにあるGYMも本格的♬

2007年3月28日 (水)

ワーホリサポートのお仕事066♪

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3月21日朝7:05分、日本航空(JAL777便)にてブリスベン空港に到着した智子さんの様子を書きます♪智子さんの2006年10月の初メールは↓
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初めまして。「オーストラリアdeワーキングホリデー」を読み、HPを閲覧しました。7月末に本を参考にして、ビザを取得しました。でも、なかなか渡航先が決まらず、どのエージェントを選んでいいのかも分からず、やっと渡航先(メルボルン)が決まったのですが、メールのやり取りをしていたエージェントの支店がメルボルンになく、現地で自分でエージェントを探すのも大変だし、知らない街を一人で歩く勇気も無いと悩んでいた時にここの事を思い出したのでメールをしました。
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との内容で、それに対するわたしのご返答が↓
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残念ながら渡豪都市がメルボルンでは、わたしには手も足も出せません。。。 今まで450名ぐらいのサポートしたメンバーの中には、20%以上のメンバーが「最初は違う都市を目指してたけど、A to Z AUSTRALIAのメンバーやSOHさんが居るから心強いので♪」と語学学校の期間だけはゴールドコーストで過ごし、卒業後少しオーストラリアや英語に慣れた頃に目的の都市に行きましたけどねっ♪
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って具合のメールのやり取りから智子さんとのコミュニケーションが始まったのですが、オーストラリア到着までの32通のメールのやり取りの間に、結局昨日の日記でも書きました様に国立サンシャインコースト大学(USC)付属語学学校への入学と、こーいちろーさんと同じ寮のバーシティー・アパートメントへの入寮を確定させてやって来たメンバーなのでしたっ(๑→ܫ←๑)

もうA to Z AUSTRALIAのメンバーのブリスベン空港到着の写真や、ゴールドコーストのビーチの写真はずっとこの日記を追いかけて読んで頂いている来ているみなさんには飽きている頃だと思いますので、智子さんの到着日初日(本日の日記)のブリスベン空港やゴールドコーストでのサポートの様子は無事終了したと言う事で全て飛ばして、2日目最終日にサンシャインコーストでのサポートを行なった部分から写真の掲載も日記の内容も書いてみますねっ♪

USC付属語学学校は、Gold Coastが「市」で、Surfers Paradiseが「区」だとするならば、Sunshine Coastと言う「市」の中の「Sippy Downs」と言う「区」に存在しております♪Sippy DownsにあるUSCのキャンパスや寮からは、徒歩5分で行ける範囲内に小規模のショッピングセンターがあり、学校帰りにパンやミルクを購入して寮に帰るとしても10分ぐらいの時間で買い物が終了し寮に帰る事が出来ます♪ 但し、この小規模のショッピングセンターのスーパーの価格は最安値では無い為、1週間に1回ぐらいのペースで買い物をする中規模のショッピングセンターは、寮からは徒歩で15分ぐらいの場所にあり、そこでその1週間に必要な食料品や日用品をGETして、足りない物を小規模のショッピングセンターで賄うという感じです♪

更には、①の写真で智子さんのリクエストでサンダルを購入したカワナショッピングセンターは(名前が日本的なので、わたしはこのショッピングセンターを「川奈さんのショッピングセンター」と名づけました(笑)♪)、ゴールドコーストにある3大ショッピングセンターに比べても引けを取らない規模の大規模ショッピングセンターで、USC付属語学学校からは車で10分の距離にあります♪ 日用品や食料品や、とにかく生活に必要な全てが揃うショッピングセンターなので、寮のシェアメイトの大学生には車持ちの大学生が多いので、仲良くなってしまえば、このショッピングセンターも「ホーム」になりますよねっ(๑→ܫ←๑)

続いて、②の写真がUSC付属語学学校からは車で10分の距離にあるMooloolabaビーチです♪ビーチ沿いにカフェレストランが並び、とてもお洒落な雰囲気で、今までA to Z AUSTRALIAのメンバーをお連れしてこの場所に来て、日本人を見かけた事は1度も無いぐらい日本人滞在率の低いビーチです♪って言うかOZの国内旅行や、ヨーロピアン等の人達が好んで訪れる観光地らしく、東洋人も滅多に見ないぐらい西洋人社会です♪

このMooloolabaビーチには、ゴールドコーストからも日帰りツアーとかがあり、サンシャインコーストでは2番人気で、③の写真で智子さんと訪れたテーマパーク、「アンダー・ウォーター・ワールド」があり(1番人気は絶対に絶対に絶対に今は亡きスティーブ・オーウェン氏が作った「オーストラリアZOO」です♪ココはワーホリでオーストラリア来たなら死んでも1回は行って見て下さい(笑)♪)、ホンモノのサメやエイが泳いでる水槽の下を、自動遊歩道(エスカレーターの平ら版)にて泳ぐ事(?)も出来て、かなりエキサイティングな経験が出来ますので、サンシャインコーストに行く予定のみなさんは、是非立ち寄ってみて下さい\(^0^)/♪

ではでは明日の日記では、こーいちろーさんと智子さんが日本に居る段階で決断した、バーシティー・アパートメントの詳細をもう少し突っ込んで日記にしてみますねっ♡→ܫ←♡

①川奈さんのショッピングセンターでお買い物(笑)♪
②軽井沢に海とトロピカルな雰囲気をプラスした感じ☆
③海の中が遊歩道で歩けるテーマパーク\(^0^)/♪

2007年3月27日 (火)

ワーホリサポートのお仕事065♪

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こーいちろーさんの2日目最終日、3月9日の日記です♪ まず始めに誤解が生まれない様に、国立サンシャインコースト大学(USC)付属語学学校の立地条件を詳しく書きますが、この語学学校は、ブリスベン国際空港から北に約1時間車で走った所にあるサンシャインコーストと言う場所にあります♪ わたしが住んでいるゴールドコーストは、ブリスベン空港から南に約1時間車で走った所にあるので、SOH‘Sハウスから国立サンシャインコースト大学(USC)付属語学学校までは車で約2時間かかる勘定になります♪ しか~し、サンシャインコーストも大好きで通算50回ぐらいは行っているわたしは、ここに行くまでのフリーウェイ(日本で言う高速道路ですが無料\(^0^)/♪)のドライブでの景色が最高だから大好きで、何度でも行っちゃいますよ~~~☆☆☆☆☆って感じなのです(๑→ܫ←๑)

昨年の半ばまでは、特別なリクエストであるハービーベイのTAFE付属語学学校(ゴールドコーストから車で4時間♪)を除いては、A to Z AUSTRALIAではゴールドコーストとブリスベンまではそのサポート範囲内と言う事でカバーしていたのですが、昨年後半からは北はこのサンシャインコーストから南はバイロンベイまでカバーするサポートを開始しております♪ 未だ本家A to Z AUSTRALIAの語学学校情報には掲載されていないのですが、以前この日記に書いた国立サンシャインコースト大学(USC)付属語学学校の詳細は↓コチラの11月20日のブログに書かれてます(*^_^*)
http://atozaus.cocolog-nifty.com/blog/2006/11/index.html

ちょうど、こーいちろーさんがUSC付属語学学校への入学意思を決定したのが、↑この日記を書いた1ヵ月後ぐらいだったと思うので、たぶん今日の日記と↑この日記をご覧になって、数ヵ月後にUSC付属語学学校に通われるみなさんも数名現れるのでしょうねっ♪現時点では4月までにあと2名のメンバーが入学予定です(o^∇^o)ノ

って事で①の写真の絵に書いた様な綺麗な空と緑に囲まれた制限時速110kmのハイウェーを気持ち良くかっ飛ばしながら、ワーホリの様々な裏技や荒業(?)や奥義を伝授しているうちにアッと言う間に着いてしまうのが②の写真の国立サンシャインコースト大学のキャンパス内にある語学学校の入っている建物と図書館です♪ 前回もそうでしたが、本当に広大なキャンパスの敷地内では、何やらあちこちで建物の建築工事を行なっておりまして、数年後には今の倍ぐらいの建物数になっているのだろうな!と言う勢いです♪♪♪ ①の写真の右手のビルがUSC付属語学学校のクラスルームがある建物なのですが、事務局もここにあり、事務局にて来週月曜日から始まる語学学校の時間や集合場所やその日の段取りをひと通り聞いてから次は寮へっ!!! 

こーいちろーさんが選んだ寮は、大学のキャンパスから見えていて、逆に寮からも大学が見えるぐらいの距離にあるバーシティー・アパートメントと言う名の寮なのですが、1階に2ユニット、2階に2ユニットで合計4ユニット(1ユニットが鍵付きの4部屋から構成されていて、各部屋には自分専用のバスルーム&トイレ&ベッドルームがあるといった感じです♪)が入った1軒屋の家が100件ぐらいある集合住宅とお考え下さい♪ SOH‘Sハウスと同じなのですが、こういった集合住宅をオーストラリアではコンプレックスと呼び、専用の鍵が無いと敷地内にも入れないセキュリティーから始まり、コンプレックス内のアメニティースペースには、プールが2ヶ所&スパ&バスケコート・ビーチバレーコート(本当に真っ白な砂が敷きつめられたコートです♪)・テニスコート&GYM&大型モニター設置のムービーシアター&卓球場&コインランドリー2ヶ所・バーベキュー台数ヶ所があります♡→ܫ←♡ 

セキュリティー的にはコンプレックスに部外者が入れない点と、各ユニットに鍵があるのは当然として、各部屋にも鍵が付いているのが完璧ですよねっ♪ そして単純に計算して、もしこのバーシティー・アパートメントが満員だとしたら、1ユニット4人×4ユニット×100軒=1600人もの大学生と語学学校の生徒が居る勘定になり、そのみんなと上記の様々なアメニティースペースで出会ったり知り合ったりスポーツしたりパーティーしたり出来る環境と言うのは、語学学校に居る日本人とさえ英語で会話してしまえば、完璧な英語環境の缶詰状態に自分を持って行けますよねっo(^0^)o これが寮から国立サンシャインコースト大学(USC)付属語学学校に通う最大の利点なのです♪ まだまだ書きたい事があるのですが、多分明日書く日記もこーいちろーさんに続き2週連続で国立サンシャインコースト大学(USC)付属語学学校に行くメンバーの日記なので、そこで続きを書きます♪

とりあえずこーいちろーさんのユニットは③の写真手前のドイツ人大学生を含めた男子大学生3名とこーいちろーさんという4名のメンバーでの寮生活がスタート♪ 同じ2階のとなりのユニットはヨーロピアンの美人女子大生4名というメンバーでしたので、今後のこーいちろーさんの奮闘に期待っ!頑張れニッポン男児(笑)♪

①わたしが大好きなサンシャインコーストまでのハイウエー♪
②行く度に校舎が増設されている国立サンシャインコースト大学☆
③手前がドイツ人シェアメイト、奥がお隣のヨーロピアン女子大生♪

それから最後に、これからオーストラリアにやって来るみなさんにとって大切な情報なのですが、2006年8月に発生した英国航空機爆破テロ未遂摘発事件を受けて、2007年3月1日(木)より日本の全ての国際線発着空港にて、100mlを超える、あらゆる液体物の客室内への持ち込みは禁止になりました。手荷物検査場まで持って行ってしまうと破棄しなければいけなくなりましたので、あらかじめ航空会社にお預けになる預け荷物にお入れ下さい。例えて言えば、100mlの乳液1本と、100mlの化粧水1本を持っていたら、どちらかを捨てなければいけないので、要注意です!!!もちろんペットボトルのミネラルウォーターや、コンタクトの洗浄液まで液体物とみなされますので、こういった液体類は成田や関空のチェックインの際に、必ず預け荷物のスーツケースの中に入れておいて下さい♪

詳しくは↓成田国際空港公式WEBサイトをよ~く確認下さい♪
http://www.narita-airport.jp/jp/whats_new/070209.html

2006年12月 5日 (火)

ワーホリサポートのお仕事024♪

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れぇいちぇるさんのサポート日記最終回は、国立サンシャインコースト大学(USC)付属語学学校の寮を特集致します♪ 通常寮とか言うと、ドミトリーとか数百名で団体生活をして2人で二段ベッドかなんかで同室で暮らし、寮の食事を決められた時間にして、門限が8時ぃ~~~!!!みたいな感じを想像される方が多いと思いますが、このUSC付属語学学校の事務局が手配してくれる寮というのは、昨日の日記にも書いたコンプレックス内の一軒家的な家の中に、キッチンとダイニングとリビングが公共スペースとしてあって、その周りにカギの付いたお部屋が4つあって、最大4人の学生でシェア生活をする感覚なのです♪♪♪ 各自の部屋には自分専用のシャワールーム&トイレが付いているので、シャワーとかトイレに関しては、誰ともシェアしなくて済む環境で、勉強机もしっかりお部屋にあります♪ 食事に関しては通常のシェア生活と同様に、作りたい時間帯に自分で勝手に作ったり、シェアメイトと仲良くなった場合は、持ち回り制にする場合もありますねっ☆ 通常のシェア生活とこの寮生活の違いは、シェアメイトが必ずUSCの大学生かUSC付属語学学校の生徒である事です(*^_^*)

基本的にUSC付属語学学校の事務局が契約しているコンプレックスは3ヶ所あり、どこも素晴らしい施設ですし、USCには徒歩圏内なのですが、少し前までれぇいちぇるさんのご友人が寮生活をしていたので、3ヶ所の情報はれぇいちぇるさんもしっかりGETしてて、選んだのは「Varsity Apartments」という名のコンプレックスでした♪ わたしの印象でも3ヶ所の中ではココが一番新築っぽいし、施設も一番豪華だし、綺麗で清潔感がある感じでしたねっ(๑→‿ฺ←๑) 

入寮する時期にもよりますし、タイミング次第なので、シェアする人間は語学学校で他の国から来ている人(日本人同士のシェアには絶対になりません♪)になるか、USCに通う大学生も居たりするのか、様々なのですが、れぇいちぇるさんの場合は今回とてもラッキーで、USCに通う大学生1名と、女子大生1名との計3名での寮生活になりましたっ\(^0^)/♪ 

で、ここからがいよいよその豪華な施設のご紹介なのですが、部外者は中に入る事も出来ないこのコンプレックス内には、約70軒ぐらいの一軒家敵建物があるのですが、その建物と建物の間には、このコンプレックス内に住む住人が全員タダで使えるアメニティースペースが点在しており、とにかくラグジュアリーです♪ゴージャスです♡→ܫ←♡ ちょっと書いてみますが、BBQ施設が4~5ヶ所、真剣に泳ぐ様のプール1ヶ所、普通のプール1ヶ所、ジャグジー1ヶ所、GYM1ヶ所、ビーチバレーコート1ヶ所、バスケ&テニスコート1ヶ所、コインランドリー2ヶ所、②の写真の様な大型テレビでDVDとかTVとかが見れるオーディオルームまであるのです\(^0^)/♪♪♪ ちょっとしたパラダイスですよねっ☆ 

家賃は13週以上の長期申し込みだと週130ドル、未満の短期だと週140ドル(電気代込み)って感じです♪ ゴールドコーストにあるボンド大学付属語学学校にも徒歩で通える寮がありますが、そこの家賃はオウンバス&トイレ付きの条件だと週155ドルはしますので、USCが専属契約を行なっている寮は、なかなかのお得感がありますo(^0^)o 

①部屋の中にはクイーンサイズベッドと勉強机とシャワー&トイレ♪
②このオーディオルームでは色々な学生と知り合えそうですよねっ☆
③真っ白な砂を敷き詰めたビーチバレーコートまであります♡→ܫ←♡

2006年12月 4日 (月)

ワーホリサポートのお仕事023♪

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今日は昨日の日記の続きで、れぇいちぇるさんを国立サンシャインコースト大学付属語学学校の寮にアキさんと一緒にお見送りして来た11月25日の日記を書きます♪朝10時にアキさんのシェアハウスがあるマーメイドビーチに行ってお2人とたくさんの荷物(れぇいちぇるさんは、到着前にSOH‘Sハウスに10kg以上のダンボール箱を1箱別送で送ってきておりましたのでっ♪)を乗せて、いざサンシャインコーストへのドライブ\(^0^)/♪ これは前回の千聡さんの時の日記にも書きましたが、ゴールドコースト→サンシャインコーストへのドライブはきっちり2時間ぐらいなのですが、最高の景色なのでございます♪カナダに行った事の無いわたしが言うのもなんなのですが、、、ノーフォークパインと言う名の唯一亜熱帯性気候でも育つ松の木の植林地帯がサンシャインコースト到着寸前の手前にあり、南国の木ばっかりのこの辺では冬っぽい木が無い為、それがとてもわたしの中での寒いカナダっぽい景色で、なんだか外国に居る気分になるのです(笑)♪ (ねっ!?友紀子さん♪←ちょっと呼んでみる(笑)♪)

そんないつもわたしを幸せにしてくれる様な景色を眺めつつ3人であ~でもないこ~でもないとれぇいちぇるさんのサンシャインコーストでの生活がどうなるのかとかを話ししている間に、あっという間に国立サンシャインコースト大学のキャンパスに到着♪♪♪ 付属語学学校は①の写真の超モダンなビルの中にあるのですが、翌々日の月曜日には何処に何時に集合したら良いかとか、図書館の場所とかをご案内しつつ寮と語学学校の位置関係をご説明♪ 語学学校のあるビルからも寮が見えるし、寮からも語学学校が見えるぐらいの徒歩で通える位置関係なので、迷う事は決して無いのですがっ(笑)♪ この日は、サンシャインコーストのスーパーマーケットにて寮のシェア生活に必要な食料品や日用品、語学学校のランチを外食しないで済む様に、ランチのサンドイッチ等の食材を購入する予定なので、寮への入寮時間は4時に設定してあったので、まずは寮に行き寮の外見だけチェック(コンプレックスと言われるセキュリティーゲート付き集合住宅なので、中に住んでいるマネージャーにゲートを開けてもらうか、中に住んでいる人にインターフォンで連絡して開けてもらわなければ、中に入る事すら不可能な施設の為)♪♪♪

この日のランチは千聡さんを先週ご案内した時に通りかかって気になっていた「Kawana Shopping world」と言う名の巨大ショッピングセンターのフードコートにっ(*^_^*) ランチを含め、れぇいちぇるさんの髪の毛の「名古屋巻き?」に必要だというホットカーラーの購入とかをしていたので、このショッピングセンターには1時間以上居たのですが、千聡さんの時同様で日本人はもちろんの事、東洋人ですら見かけない完璧な西洋社会でしたっ\(^0^)/♪ その後は大学から車で10分以内で到着のMooloolabaビーチへっ♪ サーファーにとっては同じ日でもゴールドコーストに比べるとややサイズが落ちるサンシャインコーストは、ちょっと波を見てしまうと「ああ、やっぱゴールドコーストの方が良いかな?♪」って思ってしまうのですが、街の雰囲気にはアキさんもTKO食らってたって感じで、必死にサンシャインコーストへの車での来方を覚えておりましたっ(笑)♪ 

そろそろビーチを後にして、寮のある場所から車で3分ぐらいの場所にあるショッピングセンターにて食料品の購入をしようかと考えていた時に、わたしの携帯電話に千聡さんから連絡が入り、ホストファミリーもショッピングで外出するとの事だったので、順番を逆にして先に千聡さんのホームステイ先に行く事にっ!1週間違いで入学するれぇいちぇるさんと1週間先輩の千聡さんが、千聡さんがお世話になっているホームステイ先で無事ご対面ん~~~☆ もうすっかり5姉妹の長女として家族に溶け込みまくっていた千聡さんでしたが、A to Z AUSTRALIA繋がりと言うことで、れぇいちぇるさんの事も宜しくお願い致しますネ~~~☆

入寮の時間が決まっていたので、慌しく寮の近くのショッピングセンターにて食料品の買い物をしていると、何とちょっと前に別れた千聡さんに再会(爆)♪♪♪ 狭いですねサンシャインコースト☆ 全ての買い物が終わり、寮に到着すると土曜日だというのにしっかりマネージャーが約束の時間に待機していてくれておりました(*^_^*) 入寮の手続きは難しい英文の書類が数枚あり、30分以上掛かりましたが、無事全ての書類を書き込み、いざ寮の建物にっ!!!

この続きは明日以降の日記に書きますねっ\(^0^)/♪

①見えるかな?ウォーりーぢゃなくて、れぇいちぇるさんを探せっ!
②トップレスに目のやり場に困るわたし達でしたっ(笑)♪
③千聡さんがお世話になっているホストファミリー宅にてっ☆

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